映画UDONのヒットで東京麺通団(西口)が入れないほどの行列
UDONのモチーフになっているのは讃岐うどん店東京麺通団の親団体でもある「麺通団」。正直いままで利用していた人としては深夜とか雨とかしか寄れなくなりそうなのでかなり残念なのですが、普通の時間は映画の後に行く人のせいか、大行列になっています。
フジ絡みでは無理なんでしょうけど、店の規模にあった映画公開をしてほしかったな…
●関連サイト
東京麺通団
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UDONのモチーフになっているのは讃岐うどん店東京麺通団の親団体でもある「麺通団」。正直いままで利用していた人としては深夜とか雨とかしか寄れなくなりそうなのでかなり残念なのですが、普通の時間は映画の後に行く人のせいか、大行列になっています。
フジ絡みでは無理なんでしょうけど、店の規模にあった映画公開をしてほしかったな…
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夏休みらしいイベントですね。新衣装はちょっともったいぶりすぎ。
●関連サイト
ルミネtheよしもと (イベント予定)
●裏新宿はこの場所に2006/10/1までのバックナンバーを置いています。理由はもともとのサイトhttp://tx.cocolog-nifty.com/がアカウント喪失する可能性があるためです。
●なお、2006/10/1以降の最新記事が読める移転先はhttp://urashinjuku.com/です。
●元記事は、ドメインのtx2の部分をtxに1箇所変えた同一アドレスとなります。旧サイトには概要しか残っていませんので、参照の必要はありません。
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この映画の闇がいくつかあって、まず一緒に亡くなった日本人の人がどういう扱いになるのか、また日韓友情年にからめて制作発表されていたのだが制作期間が相当後ということ、美談事故を題材として映画ビジネスとしてよいのかという部分などがあるのですが、この記事を読んでご両親も気持ちを一段落させて協力しているのであればまぁいいんじゃないかという気もしてきました。
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「応援団」とひっかけて「応猿団」ってなんだか、と思うけど、実は新宿界隈ではこういうちょっとはずしたイベントのほうが和みますね。
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やー望まれるスキルが高いですねー。飯は全部出て映画は業務差し支えない範囲で極力見れるということですが、落とし穴は食事は「会期中」ってとこか。
準備段階から出るなら、無職にでもなったら編集アシスタントでもするんだが…。
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えー、「しんじく」でもいいの?
フジといえば新宿区にかつてあったりアルタにもフジテレビのロゴが入ってたり「いいとも!」の生放送とか、新宿駅上のカメラとか、新宿に縁の深い会社ではありますが。
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さすがにお膝元のホテルじゃ傲慢に見えるのかなぁ。めちゃ×イケは続行宣言が出ましたね。
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なんかまたホストより(だけ)でもキャバクラより(だけ)でもない歌舞伎町のドキュメントが制作されているようで。先日講談社から「ダブルハッピネス」を刊行した杉山文野君とかがフィーチャーされるようです。李小牧氏のサイトにも収録風景がありましたので、もう書いても差し支えないでしょう。
まぁそれにしても数ヶ月後にはなかなか面白いものが見られそうですね。
(追記)スタッフの方の要望もあり若干ゆるめてみました
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誰もいいませんがどう考えても「喜兵衛プロジェクトの趣旨通り」というよりは「喜兵衛でさんざんやってたけれど(空き室対策の)結果が何一つ出なくて焦っているところにこじつけ(だって空室じゃないし)」という感じですが、これのお陰で、松永社長(元CSパラダイスTV社長(2005年辞任)、TOKYOデジタルニュース社社長、パラダイスはMusic.jpなどを手がけるMTIなどとも課金代行・サイトの共同制作などビジネス上のつきあいが深い。いままで成功を考えて自粛してましたが某会社の件は大手新聞も普通に書いてたのである程度書いときます、まぁある意味新宿の懐の深さが見れてよいのではないかと)やTBSサービス等の新宿放送局のための投資が、行政や歌舞伎町サイドに受け入れられるといった流れになってきましたね。
新宿放送局の問題はねぇコンテンツがどうしても「住民参加」+「コンテンツ提供者のエゴ(予算がないせいもあるでしょうが)」みたいなのを優先に考えられていることですよ。新宿区新聞との連携がされていくらしいので、そうなると「報道」の側面もそれなりには強化されていくのでしょうけれど、今足りないのはそっち(「報道」や「ジャーナリズム」方面)とお店紹介以外での役に立つもの、あとはせっかくFLVで流しているのだから国内で220万人/日もが見ているYoutubeやフジテレビのWatchme.tv(音出るので注意)の流れのように、新宿区内からのビデオ投稿を受けていくべきではないかと。あとはコンセプト徹底というか、どういう編成でいくか、また何年目を目処に、どうやって採算をとっていくのかといったビジネスの成功に関する面をもう少しつめたほうがいいと思われますね。
(追記)と思ったら、まぁ同じようなことというか、コンテンツの不満面を歌舞伎町るねっさんすBlogさんでも書かれておりました。でも、まだ新宿放送局は利益を出していないはずなので、軌道に乗せて欲しいという周囲の期待という側面では、こういう案件はある意味では協力していくことは重要なんでしょうね。しかし、かなりディープなことも書いてありますが(モスバーガー前の話以降)、まぁわかる人だけがわかる歌舞伎町ならではの問題もあったりして大変ですねぇ。
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東京国際シネシティフェスティバルねー。
東京国際 と シネシティ の引っ掛け方はどうか。
シネシティを東京国際化したいのか、
単に東京国際だったらファンタみたいなイメージになるからいいということなのか。
さっぱり焦点の見えない名前になっているのがなぁ。
キャラクターも「むっふーん」という感じで鼻息を吐いているが、鼻息だけ荒いという気もする。
コンセプトが不徹底。というかスポンサードの色が強すぎるというか。
いっそのこと新宿エリアに縁の深いみうらじゅんとかが描いたほうがいいと思う。
まぁ作品がよくて動員力があれば全て解決するんですけどね。
●公式サイト
http://ticf.jp/
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ラジオの「小沢昭一的こころ」のほうが有名かもしれない小沢氏ですが、この本は去年、末広亭に出たときの高座が本になったもの。パブリシティなんでしょうけど、読売のインタビューに答えています。彼も新宿とは縁深く、あの番組自体も確か新宿のスタジオで録っていたと思われる。なんで知ってんだよと思われるが、後輩が番組担当だったんだよね。よく小沢氏の話を聞かされました。でもたしかにすごい人です。
追記:小沢昭一的こころ専用のフリーウェアが公開されていてびっくり。もっともハイテクなものは似合わないのであります。
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日韓なんとか年に絡んで動いていたけど翌々年に公開という微妙なポジションの映画。何回か書いてますが、新大久保駅で、転落した日本人を助けようとして死亡した韓国人留学生の生涯を描く作品のロケーションは着々と進んでいるようです。
この記事によればホン・ギョンミン(30)が来日し、4日にロッテ工場でロケを行ったようですが、「車の車線は反対だけど、新大久保は、まるで韓国みたい」っていう、車の車線に着目した点がちょっと面白かったです。
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Youtube歌舞伎町動画第二弾
→こちら(kabukicho bikeride)音出ます
多分外人の方が撮った動画だと思いますが、歩いてるだけなんですけどなかなか面白い。
昼の住人の人たちの姿を垣間見れます。途中でチンドン屋さんに遭遇したりします。
たぶん同じ人の動画→こちら(yakuza at dawn)では朝4時台の歌舞伎町が。
別にyakuzaが出てくる訳ではありませんが、怖いBGMに乗せるて、時折コマ送りの演出を加えるだけでもいつもの歌舞伎町じゃないみたいです。GOAL!の映画イベント看板があるので、意外と最近かも。
この人の同じ系統のだと→ゴールデン街というのもあります(G街撮影は多分無断ですが、通り抜けているだけなのでそんなに重要な部分は占めない)
単なる酔っ払いの動画も結構上がっています。
→これとか →これとか(G街無断撮影ですが、外人だからしょうがないかも)
一応、商店街組合系(2団体中1団体)の意向なんでしょうけど。ゴールデン街自体は撮影有料なんですよ。
メイドマッサージの→「ぽんでぃしぇり」も撮られていますし、コマ前の→ストリートミュージシャンまであります。
結構新宿系のワード拾うだけで、新宿放送局よりも面白いかも。
そんなこというと新宿放送局さんに失礼ですが、新宿放送局さんは最近東京新聞に大きく取り上げられたそうで。現在のPV(ページビュー)は1500/日くらいで目標1万とか。
PVだけで見たら裏新宿だけでも4000以上あるので(カウンタはユニークユーザーなので1500くらいしか回ってませんが)いまのところ勝ってますな。まぁ広告収益のボーダーが万単位なのは確かです。万単位だと中堅のネット代理店が動くので、大きくメディア特性が変わってくる。
アドバイスですが、PVを伸ばしたいのであれば、まず、サイト内に関連性のあるもの同士でリンクを貼ったりして、「回遊性を上げる」ことだと思います。あと入るだけじゃなくて「出て行くコンテンツ」も重要。各所へリンクのないサイトは検索エンジンで評価低くなるのです。積極的に外部にリンクを。tbできるようになったのはよいのですが、次代のインターネットエクスプローラー7からはRSSリーダーがついたりするので、ものすごく環境が変わります。そのときには、動画更新のRSS配信も検討してください。あとヒットコンテンツを前面に出すことじゃないでしょうかね(多くリンクされるコンテンツを)。全体のページ数が多くなることも、結果として総PVが持ち上がるのでどんどん推進していってほしいです。
あ、いつのまにか新宿放送局の話になってしまいましたよ。まぁビジネスとしての落としどころをどこに持っていくのか、の面がちょっと心配なんですよね。
●関連記事
Youtubeでお手軽歌舞伎町一遊
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詳細のリリースは以下のサイトで
●関連サイト
フジテレビの番組リリース(金曜エンターテイメント)
(追記)
法輪功系と世間でいわれている某新聞なんかに取材で出ちゃってるけどメディアは選んだほうがいいような…
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ジャッキーチェンが、本年度に新宿を舞台にした映画を撮る予定があると去年明かしていた。
→ソースは(日刊スポーツ)
(前略)香港、ハリウッドなどで活躍するジャッキーだが、来年にも新宿を舞台にした映画を撮る予定があることを明らかにした。「夜の新宿を撮ることは難しいから、日本のどこかで新宿のセットを作って撮るつもり」と構想を説明した。 (後略・ソース部分引用)
東京都の東京ロケーションボックスや、歌舞伎町商店街振興組合とかの協力次第では、新宿で撮れないこともないと思うんですけどね。
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ここのところ、会見系はたいしたことないのまで含めるとむちゃくちゃ多かったので、あまり重要じゃないのは省略してきたのですが。歌舞伎町に潜在的にある「恐怖」イメージを上手くPRに引っ掛けていたのでつい気になりますね。歌舞伎町に作られた、映画PR用のお化け屋敷に入れられた磯山さやかは
泣きながら出口に現れ、腰を抜かしたように床に倒れ込んでしまっていた。(ソースより引用)
だそうですから恐怖映画のPRにはベストなんじゃないでしょうか。
さりげなく産経新聞社(IZA)がパンチラをおさえていたりする。いいのか。
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→ソース(てれびまにあ。)
元ソースは2006/6/22発売の週刊文春
●眞鍋の行きつけのうちの一軒は、新宿歌舞伎町の風林会館にほど近いビルの地下にある店。昨年仕事関係の女性と来たのがきっかけで、その後月二度くらいのペースで来ている、と常連客(文春記事をてれびまにあ。が要約したものより引用)
歌舞伎町には約100軒(風俗求人誌調べ)のホストクラブがありますが、(風林会館近くの)地下のお店なんてそうないから特定しやすそうですね。まさか眞鍋さんがこんな近くに来ているとは思いませんでした。僕も風林会館近くが根城なので。しかし「行きつけのうちの1件」というのがすごい。他にもあるのね。実名で出てるということは文春さんもそれなりに自信のある記事なのだと思います。
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映画「サイレントヒル」がらみで今年もお化け屋敷というか、ショッキングハウスがシネシティ広場に設置され公開中です。2006年6月18日から7月2日まで。11:00-18:00、入場無料。ほんの5分前に見に行きましたが、結構並んでましたよ。
東京宣伝美術社に頼んでいるのは、歌舞伎町エリアで完結していていいですねぇ。
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ちゃんこダイニング若で有名な花田勝氏が仕掛ける焼肉店「66亭」ですが、六本木店(Narinari.comの情報)に続いて新宿店(歌舞伎町)が、66亭にちなんで6月6日にオープンするようです。まだ新宿店の案内はどこにもないみたい。場所はこのへん。かつてはなんか飲み屋があった場所。撤退したと思ったらあっという間に出来上がっていた。
ちなみに、66亭という名前は第66代横綱だったからだそうですよ。
新宿東口から行く場合は東口を出て新宿通りを伊勢丹方向に→紀伊国屋書店の手前の、ビックカメラの角を左に曲がる→モア街を抜けて、靖国通りを横切る信号を区役所第二庁舎前へ渡る。→区役所通りを進み、次の信号(風林会館・野郎寿司前)を右折→2-3区画くらい、日清食品方向にまっすぐいくと、左側にある。
既に6月1日から電話予約も受け付けているとのこと。確かに最初は込みそう。※予約専用の電話番号はメモってなかったので現地前で確かめてください。しかしなんで焼肉かな。タニマチの人の一部がそのへんの人なんでしょうか?
(追記)まずまず入ってますが、わりと並ばないんじゃないかな? 不安なら予約してみるといいかも。
●関連サイト
66亭
66亭新宿歌舞伎町店
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THEWORKS制作、安っぽいアニメを利用した面白い深夜の調査番組、「FNS地球特捜隊ダイバスター」の本日放送済み分によれば、アラジンと魔法のランプの現物を探す調査でイスラミックセンターに電話。
「新宿にあるよ」
とのことで、向かったのは西新宿にあるレバノン料理「シンドバッド」へ。あっさり店員さんが出してきて終了。というオチでした。
スパイスロードの中にあるお店です。
ライブドアグルメでの評価
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私じゃなくて友人なのだがビデオボックスのマニアがいる。
ビデオBOXというと、男性専用なのでアダルトのイメージが先行しがちだし、場合によっては風俗店も兼ねている店もあるといわれるが、そんなこともないらしい。
実は新宿歌舞伎町のさくら通り右側にある宝島24のビデオBOXは、一般ビデオがたぶんこのへんで一番充実。アダルト以外の棚も、結構な数の在庫があるという。定期的に在庫が入れ替わっているだろうからなんともいえない(なくなることもあるのでクレームとか入れないように)が、それこそ「天才たけし~」から「刑事ヨロシク」まで「たけし」系統のビデオがかなりあるらしい。また「ジャッカス・ザ・ムービー」とか。同じビデオボックスでも系列店ひまつぶしパラダイス高田馬場・さかえ通りだと音楽ビデオが新宿店ほどではないが充実しているなど(ESPの音楽学校が近くにあるせいか)、決してヌキ場だけではない、レンタルビデオ・リラクゼーションスペースとしてのビデオBOX需要もあるわけだ。
まぁたしかに、ビデオBOXでビデオを借りる分には「返し忘れる」ことはないので違約金などが発生しないし、いつも1週間以上返すのが遅れるなら、BOXにだらだらといて映画でも見るなんていうのも楽しいかもしれない。映画⇔アダルト というサンドイッチ方式で見るのもそれはそれでいい。暗い箱だから集中できるし、いつでも寝れるし、人に気配を知られず涙も流せて、下のほうからも何かを出すこともできて、シャワーも浴びられる(シャワーは1回しか浴びられないため、朝方に集中するので注意)。そして一人で気楽だ。
ビデオBOXのビデオの難点は、だいたいまとめて4-5本をBOXに持ち込まれるので、借りられてしまうとまずその日は帰ってこないということらしいが、友人がはまるのもなんとなくわかる。家まで持って帰って見るのはめんどくさいしね。遠方に住んでいるサラリーマンたちが、宿泊所の代わりに活用しているこれらの施設は、アダルト以外も守備範囲にして多様化していくことで生き残っていくのかもしれません。
●関連サイト
宝島24新宿店
※ひまつぶしパラダイスのサイトはあからさまに18禁なのでリンクしません。各自googleで。
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→ソース(goo映画)(元ネタ日刊スポーツ)(デイリースポーツ)
最後まで映画製作に対する執念が衰えることはなかった。戦争中の新宿の遊郭に生まれ育った少年を描く「新宿桜幻想」の映画化を進めていた。脚本は10年前に書き上げた。撮影もわずかだが始めていたが、資金が集まらずに中断した。それでも脚本の手直しなど、闘病生活に入る直前まで配給会社と打ち合わせを重ねた。「うなぎ」に似た雰囲気の新作も構想していた。(ソースより部分引用、前後略)
とのことです。デイリースポーツによれば、この「新宿桜幻想」は病苦の間に2度クランクインしているとかで、ここまで執念があるのに撮れなかったのは無念でしょう。新宿区はどこに無駄使いしてるかとはいいませんが(ごにょごにょ)、ああいうことよりあえてこういうのに金を出したほうがいいんじゃないのかなぁ。「楢山節考」と「うなぎ」で有名な世界的巨匠なのに、それでも資金が集まらず中断、というところに映画業界の本気な苦境が見えますねぇ。
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27日までだそうです。シネシティ広場。チョークアートの第一人者、ジュリアン・ビーバー氏による宣伝美術。
詳細は歌舞伎町るねっさんすBlogにレポートあり。
(追記)
→新宿放送局に動画レポートあり。
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ブロードバンドプロバイダ料金比較
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→ソース(時事・写真あり)(日刊スポーツ)(日経)(TBS・動画あり・すぐ消えます)
>警視庁は同地区で把握している裏DVD店ほぼ全店を摘発したという(時事ソース部分引用)ということは、きょう摘発されなかったところは把握されていないということか…
39店舗におよび、逮捕された人は44人。ということは約1店あたり店番1人しか捕まっていないので、根絶やしには程遠いですね。53000枚ほど押収されたということですが。
>摘発されたのは歌舞伎町の通称「ビデオ村」と呼ばれる一角ですが、警視庁は売り上げが暴力団の資金源になっていた可能性があるとみて調べています。(16日11:38) (TBSソース部分引用)
「ビデオ村」……その呼び名は知りませんでした。それは確かに昔の陰惨な事件の頃からもずっと健在なビデオ屋さんばかりが集まっている一角ですが。
そこだけなら、西武新宿駅よりの数店舗とかは挙げられないで残ってるのかな。そして警察は把握していないのか。謎が残る摘発劇。
きょうは裏DVDの日といっていいくらいで、別の場所でもこんなことがあったようだ。
(東京)
さらに、元漫才師「アンリミテッド」の片割れもわいせつDVDで逮捕されている。
(東京)(西日本新聞)どちらも共同通信社配信
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・歌舞伎町にある新宿ミラノ座など3館が対象
・2006年6月1日から名称変更する。
(旧)新宿ミラノ座→(新)新宿ミラノ1
(旧)新宿東急→(新)新宿ミラノ2 ※5/20~26休館、改装工事、座席が(旧763→588に減少)
(旧)シネマミラノ→(新)新宿ミラノ3
わかりやすくなるんでいいんじゃないでしょうか。ミラノ2の座席の快適性が上がることを期待しております。
シネマスクエアとうきゅうは変わらないようですね。
●関連サイト
リリース(PDF)
東急レクリエーション
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日刊スポーツによると、10月4日から29日まで東京新宿コマ劇場で『冬のソナタ ザ・ミュージカル』が上演されるとのこと。
二次報道でソースにスポーツ紙をもってくるのは珍しい。
ということで日刊スポーツのソースはこちら。チケットは7月2日から発売だそうです。
全編韓国語なので舞台に字幕つき。大久保界隈のネイティブの人ならそのまま韓国語演劇としても楽しめそうですね。そして、職安通り方面の韓国料理店がものすごい勢いで再びはやりそうな気がします。歌舞伎町1丁目(商店街振興組合エリア)にとっての強力なコンテンツという側面が強いんでしょうけど、実際には2丁目のほうがおこぼれ的効果がありそう。
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→ソース(サンスポ) (goo映画) (報知) (NiftyCINEMAtopics)
2006/5/2、ひげガールもあるシネシティ広場にレイザーラモンHGが現れました。
これは、新宿ミラノ座前に「夢のゴールポスト」と、「GOAL!巨大ペイントアート」が設置されたため、イベントに特別ゲストとして出演したもの。「夢のゴールポスト」は、夢を書いた紙を入れてもらうと、抽選で「GOAL!3」の出演権がプレゼントされるというもの。5/2-6/9の間設置されている。
こんな簡単なことで映画に出ることもあるってことですね。
レイザーラモンは先々月、ネット配信番組「レイザーラモンのHollyWood Fan!」のロケで歌舞伎町クラブハイツを訪れたばかり。連続の歌舞伎町となる。
●関連記事
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偽レイザーラモンHGが元旦からいる店「Who's food's」
2月下旬、HGが堂々と歌舞伎町焼肉デート
HGがデートしていた焼肉屋はどこ?
HGの言い訳はエンターテインメントといえるかどうか
●関連サイト
GOAL公式サイト
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一芸に秀でていれば、応募資格もジャンルも問わない「歌舞伎町スター公開オーディション」が、22日からネット上で始まっている。異色の地域密着型ネット放送「新宿放送局」(http://www.shinjukutv.com/)が企画し、同局に出演するタレントを求めている。社長は松永通之氏(59)。CSデジタル放送スカイパーフェクTVで、アダルト番組「パラダイステレビ」を成功させた敏腕テレビマンが、新しい放送ビジネスを模索して立ち上げた。(ソース部分引用・以下略)僕は、いままでずっと事業繁栄にマイナスになるかなぁと思って伏せてましたが、この新聞で書いてあるので、パラダイステレビ(CSアダルト放送)との関係がばれてしまいましたが、そういうポジションで出てきても、ダブルスタンダードが成り立つのが新宿なのでOKなのです。だってねぇ……規制する側も、街の人も、すねに傷ない人のほうが少ないですからね。
さて今回のパブ記事は要は「歌舞伎町スター公開オーディション」のパブリシティ。既に、スタジオアルタの大画面でも募集告知が流れております。(アルタビジョン23時から予選放送)
(中略) 松永氏は「現在のテレビは有名人に頼るだけ。新宿放送局では、主張でもプロポーズでもいい。面白いと思うものをアルタから発信します。新宿はあらゆる人間が集まる舞台だから、スターも生まれるはず」と説明する。新宿放送局はネット上で映像を配信する「テレビ局」。オーディションの合格者は新宿放送局と出演契約を結ぶことができ、ネット放送上で芸能活動を始めることになる。松永氏は85年に「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)などをつくるテレビ制作会社を設立した。年間10億円を稼ぎながら退社し、97年にパラダイステレビを開局。年商は14億円に上ったが、新たな挑戦をネット事業に求めた。。「地上波は面白くないし、CS放送も天井が見えた。過去にないメディアをネットでつくります。多くの人に参加してほしい」と呼びかけている。(ソース部分引用・後略)
しかし日刊スポーツに載るとは、さすが、松永社長のコネクションを感じますね。
ただ、現状の歌舞伎町スターオーディションで問題点となるのはこの点かと思います。
・新宿放送局は新宿1丁目と、新宿駅から遠方過ぎるので、るねっさんす等とも協議しているようなサテライトスペース、もしくは駅至近に分室ができないことには、実質的に多くの応募者を集めることは難しいと思います。
・賞金とか、賞品とかを前面に出していないことがマイナス。人を集めるにはわかりやすいメリットが必要です。新宿放送局のバリューはこれからついていくのかもしれませんが、現状では知る人の率は非常に少ない筈で、個人でも簡便に発信できることがメリットなネット放送レギュラー番組の分与、これを出演者側が魅力的に感じるかどうか。もう少し魅力的なものはないのでしょうか。
・以前の歌舞伎町のライブオーディションもそうですが、「やりっぱなし」になってはいかないか。歌舞伎町内には、チラシを貼るポイントもありません。振興組合と新宿区の協力は得られているものの、告知は十分とは思えません(アルタで流しているのは良いと思いますが)。最終的な到達点が、いわゆる、るねっさんす系の予算消化イベントにならないような努力が必要です。
こういった部分は、今後もきっちりと見ていこうかと思います。
コンセプトは良いと思うんですよ。ただ、今パフォーマンスをやる人って新宿3丁目側の歩行者天国とか、駅前の地下道とか、西口とかが多くて、歌舞伎町の場合、歌舞伎町でパフォーマンス類を見てる限り、派手目だとすぐ、署も近いし監視カメラもあるから規制が入ってしまう。
エンタメを街のメインに据えようと思うのであれば、振興組合も区側も、一部のパフォーマンスを登録制にして許諾するとか、ちゃんとこういうネタが<歌舞伎町>から生まれてくる地盤が必須ではないでしょうか? まぁ、芸の地盤もゴールデン街、2丁目にいけばないこともないのですが、飲み屋演芸に頼るしかないのでしょうかねぇ。
ゴールデン街の流しとか、いろんな飲み屋を転々としているホームレスの手品師とか、最近食べていけなくなりつつある人とかが出たら面白いんだけど。
●関連記事(新宿放送局)
「新宿放送局」サイトがオープンネット放送局、新宿放送局のターゲットは女性
新宿放送局社屋にカラフルなロゴと社員募集の案内が
●関連記事(パラダイステレビ)
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愛知万博で新宿区のCS放送業者がAV撮影
●関連記事(コミュニティFM案)
歌舞伎町にコミュニティFM局の案
●関連サイト
新宿放送局トップ
歌舞伎町スター公開オーディション(応募方法)
歌舞伎町スター公開オーディション(応募者動画.4/28現在)
歌舞伎町スター公開オーディション(ポスター)
新宿NEWS「アルタからスター誕生」
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靖国通りに巨体を見せている新宿松竹会館。

さて6月からの松竹によるシネコン(新宿3丁目の建築中シネコンとは別物)の新築にともなう解体による、新宿松竹会館のテナント閉店がそろそろ始まってきたようです。主要映画館のピカデリーは、5/14の閉館の告知を、紀伊国屋アドホック前のレンガの通り側に映画の1枠を利用して告知しています。

既に、チケットセンター(前売り映画の割引販売所、正式名称不明)も、シャッターに閉店の告知を出しています。映画館と併設されている割引チケットの販売所は珍しかったので残念。
こんな、お洒落な(?)昔ながらのショットバーもあるのですが、ここはまだ特に告知は出していないです。でもビル壊す関係上、閉鎖か移転になるのでしょうから、取り壊される前に是非行ってみることをおすすめ。たぶん、哀愁も味わえます。こちらもアドホック側の裏通り。

まだ、靖国通り側のC&CやHIROTA、マンボー、ウェンディーズには、表から見る限りは動きがないようです(店内告知はしてるかもしれないが)
しかし、一番気になるのは、靖国通り側にある新宿松竹ボウルのこのキャラクターが見られなくなること。
ボールとピンが仲良くいちゃいちゃと手をつないでダンスをしているのを見て、なんともいやらしい感じを受けていたのは私だけではないはずだ。ボールとピンですよ!

いままでピンに体当たりしにいっていたボールが、実は、裏側でこんな密会を繰り広げていたとは!
やらしいなぁ。
●関連記事
新宿松竹会館の解体・シネコンが単独開発となった理由
松竹も新宿にシネコン 新宿に建設予定のシネコンはこれで2つに
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韓国で映画化された歌舞伎町の「殴られ屋」がモデルの映画(勿論設定は韓国になってますが)、パブリシティで元殴られ屋こと晴留屋さんが東京新聞でインタビューをされています。
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会場にはコレクター垂涎(すいぜん)のぬいぐるみ、原作の初版本など貴重な資料に加え、プーさんが住む「100エーカーの森巨大ポップアップ式ジオラマ」、各界で活躍中のクリエーターによる作品「MY POOH」などが展示されている(ソース部分引用、前後略)だそうです。
新宿タカシマヤ10Fにて開催。
くまのプーさん80周年記念。一般・大学生500円、中高校生300円、小学生以下無料。障害者手帳提示の場合本人+同伴1名無料。
●関連サイト
新宿タカシマヤ
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→ソース(カーセンサーLab.) (フジサンケイビジネスアイ)
新宿西口広場にて、ウルトラマンとピーポ君のコラボイベントが行われた。地球で暴れるマグマ星人をウルトラマン・メビウスが取り押さえると、交通ルールがわからなくてだった…そこで警視庁のピーポ君と新宿警察署のタカハシさんが協力して…というイベント。
(前略)マグマ星人も「4月から西新宿の小さなアパートに越してきたので、街で見かけたら気軽に声をかけて」(本人談)。(ソース部分引用)↑誰だよ、勝手にこんな設定作ったのは。
それにしてもピーポ君の着ぐるみ使いすぎなのか、ちょっと痩せてきてますよ。
僕も同じような着ぐるみを作ったことがあるのですが、定期的に製造業者にメンテナンスに出さないとだんだんああいう風にやせてくるのです。メンテナンス・クリーニングの予算を取りましょう。
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3/1、新宿東口アルタ向かいの屋外イベントスペース、新宿ステーションスクエアで、NHKと民間放送5波の女子アナ(地デジ推進大使……NHK・島津有理子アナ、日本テレビ・馬場典子アナ、TBS・竹内香苗アナ、フジテレビ・中村仁美アナ、テレビ朝日・丸川珠代アナ、テレビ東京・森本智子アナ)によるワンセグサービス開始イベントが行われたようです。
地上波デジタルの帯域内、13セグメントのうち1セグメントだけを使って携帯・カーナビ等向け放送をするのがワンセグなのですが、どっかの調査で見ましたが意外と男子の認知度は高いですね。それにしてもチャンネル番号変えることないだろーと思いますが。テレビ朝日が5チャンネル、テレビ東京が7チャンネルっていわれてもなぁ。
しかし、なんでステーションスクエアのイベントは大体20分なんすかね。通行量とかの関係でどっかから指示を受けているのだろうか。
あと、モア4番街にオープンカフェ実験の一環として流行ってなかった「地デジCafe」が撤収され、新宿通りの御苑100年のフラッグの下部からも地デジCafeの宣伝が消えていました。しかし、期間中に新宿大通り商店街が二重にフラッグ作っても大丈夫ってことは、相当な値段の無駄な広告費使ってるんでしょうね。
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→ソース(レイザーラモンのHollywood Fan!制作日記)
レイザーラモンが冠についた、唯一のネット配信専用の番組。
第18話では、新宿の歌舞伎町や大久保の公園でのロケが行われた模様。やっぱり日ごろネタにしているだけあって2丁目には顔出しづらいんだろうねぇ。
また、もう収録は過ぎましたが、歌舞伎町クラブハイツで3・18にファン感謝祭を兼ねた収録があったようです。(19話の予定)
・このブログの他、WoWoWGeneticsから配信され、各提携プロバイダでも鑑賞できます。(予告編は無料:本編は有料配信)
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エピソードは当時文化人が集う新宿の空気が読めますね。それから23年がたって、「人生やりなおしがきかない」テーマの映画。いやあ、ダメな人生を送ってきた僕にはテーマが重過ぎます。
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地上波デジタルテレビの告知を兼ねた「地デジCafe」が、オープンカフェ社会実験の第二弾として行われておりました。しかし、行った時間も時間なんだろうが、人が誰もいないよ(写真1)。

理由ははっきりしていて、まず座席の左右を囲んでいる地上波デジタルの説明パネル。8枚か10枚くらいあるかと思いますが、これの圧迫感が物凄い。しかも、平面に配置しているならともかく、やや手前に向けて傾斜をつけて配置しているので、これも落ち着かないのです。しかも左右にギャルがチラシを撒いている。カフェエリアの外でやれよ。落ち着かないったら。
また、地上波デジタル自体の問題点として「×年×月で地上波テレビ終了」と終末観を煽っているのもある。これから明るい未来が開けるような説明ならともかく、地デジの弱点は、最初から終わりを始まりとして向っている=ネガティブということです。

以前のバーニーズ・ニューヨーク出店のCafeの際は、とても街が華やいでいたのに、なんということでしょう。別に意図的に撮ったわけではありませんが、カフェ用のバスも暇そうです。(これも仕様があまりよくなく、店舗カウンタの間口が狭すぎで寄る気にならないです。商品何が売ってるか、近寄らなくてもわかるようにしないと)手前の頭は、歩道から見てる人です。つまり、車道上のカフェ用の椅子には座っていない、と。
実際は、日本旅行の支店からファミマまでの間、つまり歌舞伎町寄りの、地デジを案内するギャルもいなくて、変なパネルもない側には数人の人が座っていました。……やっぱりこりゃ圧迫感が失敗だったんだろうね。
勿論日曜の昼間くらいは座ってる人がいるかもしれないけど、オープンカフェ実験の第一弾と第二弾の差、ちゃんと区のえらい人も把握しないといけませんよ。実験なんだから。そして国も広告代理店ももう少し、配置とか頭を使え。まあこれからいろいろと努力して普通に人が集まるようにモデルチェンジしていくことを期待しましょう。
バーニーズが格好いいというだけでない、何かが潜んでいる気がします。官民の差か。
場所は東口出てアルタ右方向へ、みずほ銀行を左に入ったモア4番街。
●関連記事
新宿通りのFLAGが「新宿御苑百年」バージョンに
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細かい説明とかリンクはあとで貼ります。ちょっと前に撮ったものですが、ここからの進展はあまりない感じで、内部を中心に作られているという感じです。
●関連記事
新宿松竹会館の解体・シネコンが単独開発となった理由 2006.03.23
松竹も新宿にシネコン 新宿に建設予定のシネコンはこれで2つに 2006.03.08
新宿3丁目のシネコン建設に歌舞伎町「黒船来航」の衝撃 2005.07.21
歌舞伎町再開発、本格的な検討に入るも店子の権利関係の複雑さから目処立たず、映画ビル関係4社の意見も食い違う 2005.06.13
職安通りに観光客が増え、歌舞伎町は微妙に見える。 2004.10.12
新宿東映が取り壊し中、2006年秋新宿三丁目にシネコン誕生予定 2004.09.01
●関連記事(定点観測)
新宿3丁目シネコン建築状況(2006/1/27) 2006.01.27
新宿3丁目のシネコン建築状況 2006.01.07
新宿3丁目、元新宿東映の建物(シネコン建築予定地)の現状 2005.11.19
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詳細はソース先のリンクを。
要は伊勢丹会館と共同開発を本来はしたかったのだが、伊勢丹の計画スケジュールまで建物が持ちこたえないのではないかということと、新宿3丁目の新宿東映跡にできるシネコンとの間を空けたくなかった、ということで単独開発となった、ということですね。文化通信速報3/22で、松竹専務が語っています。
代替館というシステムがよくわからないのですが、プログラムをそちらに持ってくっていうことでしょうか?
それであれば、今歌舞伎町でちょっと検討されている映画館の深夜営業化(歌舞伎町るねっさんすBlogのこの記事参照)などについて、その増える時間のところに持ってくとか上手くやればいいのになぁと思います。
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明和電機はどっちかというとサブカル寄りに人気な人たちですが、吉本興業のナンセンスパフォーマーと書いてあるのが可笑しかった。確かに吉本所属だけど…基本的にはアート系なのです。「2006年度明和電機事業報告ショー」は、日本で唯一、お金を取るIR(会社説明会)というのが売りだそうです。
かつて、魚コード(なこーど)という魚型のコンセント延長コードとか市販してた時は結構回りの人たちが買っていた気がする。
暇だったら見るかな。casTYの会員登録が必要。
●関連サイト
casTY 吉本興業とTEPCO系が出資している会社。
明和電機・魚コードのできるまで(amazon)
明和電機 相変わらず変な家電作ってるな…
MycasTY内の明和電機のページ(ここから配信画面、BBSにいけます)
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新宿の母が出て、歌舞伎町落ちていった女たちの特集になっていますが、ちょっと忙しいので予告しか見ていません。李小牧のロケ分は流れたのかな?
出演は愛田朱美(愛の社長の奥さん)・いそのしじみ(「ラ・セゾン」ニューハーフ店ママ)・李小牧(歌舞伎町案内人・栗原すみ子(新宿の母)司会:みのもんた
●関連サイト
放映内容(多分すぐ翌週のにさしかわると思います)
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どうせなら新宿で会見して頂きたかったですが、日本公開は4月15日だそうです。
韓国題名、『拳が泣く』から変更になっていますね。チェ・ミンシク主演で韓国で185万人の観客を動員し、カンヌ映画祭で国際批評家連盟賞を受賞したそうです。新宿では、新宿駅中央東口前の新宿武蔵野館での公開になります。
ちなみに、「晴留屋明、殴られ屋引退セレモニー」が4/13、職安通りのネイキッドロフトで開かれるそうです。会場は60人しか入れないので予約したい方は以下のブログを見て、ロゼッタまでメールしてみてください。
→晴留屋応援団
●関連記事
あの元「殴られ屋」は今
殴られ屋のニュースリリース
●関連サイト
クライング・フィスト オフィシャルサイト
ちなみに「殴られ屋」のアシスタント的立場に居た松川幸雄氏は2代目と名乗りたくないので「殴らん屋」として活動していたという。確執があるようだ。そんな殴らん屋の記事が探偵ファイルにありました。
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映画・ビデオの配給の中堅メーカー、エス・ピー・オー。最近は韓流系のムービーにおいては独自のノウハウで、他社がこけている中強いのを引っ張ってきて頑張っております。そこのアジアンエンターテインメントを主題にした直営館、シネマート六本木に続き、2件目は4月中旬に心斎橋に出来るらしいのですが、年末にできる3館目は、コンセプトを変えるとのこと。新宿ということは……もしかして韓流専門ということかしら?(根拠なし)
ちなみに下のGAGAの記事でもGAGAが直営館を持ったことが書かれていますが、昨年9月HUMAX(新宿が本社の大手映画館・アミューズメント遊技場経営・貸ビル・飲食業。元々は華僑系で歌舞伎町の企業の1つ)と業務提携したことが書いてあります。元々はGAGAはHUMAXの支援で続いていたので業務提携もなにもという感じですが、今はほとんど資本関係が入れ替わってるから、仕切りなおし的な感じなんでしょうかね。
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写真だとちょっと小さくて見えづらいですが、新宿1丁目(新宿御苑駅を出て、厚生年金会館向かい近く)にある先日試験開局したインターネットTV「新宿放送局」の社屋(2F)の外ガラスに、カラフルな「インターネット&ケイタイTV 新宿放送局」のロゴと、ウェブアドレス、そして社員募集中の告知が出ていました。
「新宿放送局」のサイトのほうの更新みどころは、「メイドアロマリラクゼーション ぽんでぃしぇり」の動画取材と、松永社長の登場動画でしょうか。ブログを増やしているようですが、興味を持ってもらうのにはいいと思います。しかし、SEO的には「被リンク」をもっと増やす必要があるんじゃないでしょうかね。ケイタイのほうはどうなってるのかな。
●関連記事
「新宿放送局」サイトがオープン
ネット放送局、新宿放送局のターゲットは女性
●関連サイト
新宿放送局
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→ソース(ヨコハマ経済新聞)
ソース追加 (goo映画)(オリコン)(夕刊フジ)※3つ同じだが夕刊フジは写真あり
4月8日より、伊勢佐木町の横浜ニューテアトルと、新宿三丁目のテアトル新宿。(伊勢丹裏、靖国通り沿いかに道楽のビルの地下)
メリーさんは伝説の娼婦とよばれ、芝居や文学などのモチーフにもたびたび使われてきた。
詳細は以下のサイトなどを参照。
http://www.k2.dion.ne.jp/~dambala/top/merry.html
http://with.cot.jp/merry/11-22.htm
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タレントのインリン・オブ・ジョイトイ(28)はアルタ前でLeadによる「ゲリラ」発生の2時間34分前に同じ新宿の歌舞伎町で、得意のエロテロを敢行した。セクシー軍服姿でロシア映画「大統領のカウントダウン」(25日公開)のイベントに登場。テロと戦う軍人を描く同作のPRのためにモデルガンを手に、軍用車の前に24人の兵士を整列させるなど女王様ぶりを発揮した。(以下略、日刊のソースより部分引用)
金はかかってるし、軍服・軍人が歌舞伎町っていうのはインパクトあるし、インリンがそこにいればスポーツ紙が採り上げるのは必至だというのはわかるのですが、どうも要素が多すぎてコンセプトがぼやけてしまうのは気のせいでしょうかねぇ。日露友好という体裁で企画通しときながらインリンなのも謎。まあ企画書上、あそこで派手にやるためには体裁というのが大事、どうしょうもないのもわかるんですが。
●関連記事
Leadが安全なゲリラライブin新宿駅前 同日のため記事的に連動している様子
●関連サイト
大統領のカウントダウン
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新宿松竹会館を解体、6月より建て替えてシネコンにするそうです。60億円を投入し2008年秋オープン、地上12F地下2F、スクリーンは3-12階に10が入る予定。地下から2階までのキーテナントはどこになるのでしょうか…。
●関連サイト
新宿ピカデリー(港町キネマ通り)
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職安通り沿いの焼肉「大使館」ですね。(わかる理由は床のマットに店名が書いてある)
この後ドン・キホーテですが、並びにある職安のドンキです。
職安通りのコリアタウンですが、結構芸能人の来店は多いのです。路地裏が多く、また日本人率が低いので比較的騒がれないのでお忍びで着易いのが理由の1つ。もう1つは、ソウル東大門エリアのようにずっと通夜営業しているお店が多く、大使館、ドン・キのように駐車場のある大型店もあるので、駐車に困らないということ。
こないだ、区役所通りとの交差点近くの小さいお店、焼肉「両班(やんばん)」に、卓球の愛ちゃんのサインがあったのはびっくりしたなぁ。あんなところまで来るんだ。
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・@GEHA(歌舞伎町商店街振興組合)によれば、映画「大統領のカウントダウン」公開にあわせ、舞台挨拶の他日露友好イベントを行うそうです。
歌舞伎町スプリングフェスタ2006
シネシティ広場 平成18年3月7日(火) 13:20~14:00
しかし日露友好って、露側の人が何人来ることやら。しかも40分というのがちょっと短いですね~。
(追記)
詳細が「歌舞伎町るねっさんすBlog」にありました。
当日は、監督のエヴゲニー・ラブレンティエフ氏ほかスペシャルゲストが登壇、映画の臨場感さながら武装兵20名の登場、特殊効果(CO2/マグネシウム/バズーカなど)の演出、また劇中に登場する装甲車、ロシア映画史についてのパネル展示なども予定されている。(歌舞伎町るねっさんすBlog2006/3/2より引用)
運がいいとインリン・オブ・ジョイトイも来るかもしれないそうです。
こういうところまで上手く事前パブすればもっと人が集まりそうなもんなのに…
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歌舞伎町ラブコマンダーなんて番組があって、もうすでに#21くらいまで放送されているのですねぇ。MONDOは、CSの他、ケーブルにも結構入ってるので、見ている人いるかも。セクシー系の番組のようですが。
司会:すぎはら美里。
フランス系アメリカ人のクオーター(中略)。「ビューティフルライフ」他ドラマ多数。突如AVデビューを果たし1年間という約束でビデオ出演数百本2003年引退。FMパーソナリティー他様々な分野で活躍中。歌舞伎町「Mix Bar MIRITARY」ママを務める。(サイトより部分引用)
(前略)部下のラブコマンダーを引き連れて、地球の愛の調査、ラブコマンダー星の愛の伝達の為、隊長自ら体を張って歌舞伎町の民と接触!歌舞伎町の街頭や、ニューハーフパブ、キャバクラなどで働くギャル達に、ラブ抱擁、ラブパンチ、ラブキックが炸裂する!(後略)(サイトより引用)
●関連サイト
MONDO21(番組公式)(TOP)
すぎはら美里旧サイト(新サイト構築中) 絵は出ませんが、TOPでお店の詳細が見れます
すぎはら美里のミリタリー日記
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・24日、定例会見で「脇が甘かった」との見解を示した。
・支払先の調査結果を「特定はしてないが暴力団関係者という疑いはある」とし、
・板谷駿一社長が「今後は外部スタッフについても管理、監督を徹底したい」と話した。
(ソースより箇条書き部分引用)
定例会見で済ませようというのが甘い感じもしますが、これで幕引きなのかなぁ~。
(追記)2006.6処分されました。
(読売)
NHKの子会社「NHKエンタープライズ」のドラマ番組制作の外部スタッフが、暴力団に関係すると思われる人物に撮影協力費を支払っていた問題で、同社は15日、番組のエグゼクティブプロデューサーをけん責処分、上司のドラマ番組部長、制作本部長を訓告処分としたと発表した。(上記読売の記事より部分引用・以下略)
●関連記事
NHK関連会社がロケ時暴力団関連企業に払ったみかじめ料が大問題に発展
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良い酔い日記さんに、以前から「廃墟ホテル」となっておりその後レンタルスタジオ業者の某studioさんが、都心で取れる廃墟撮影スタジオとしてプロユースで貸していた「ホテル石川」、またその手前のお洒落なオープンエアだったNelsonsBar+隣地民家、また同某studioさんが医療機器完備のフォトスタジオとして貸し出していた手前の4階くらいあったビル、駐車場などの一式がたてこわされてまったくの更地になっている写真が公開されている。
いったいどうなるのだろうか。マンション敷地にはやや広大なような気もするのだが。まさか、例の外資系のビジネスホテルの話がここだってことないよね…(住所は違うはず)。
●関連記事
歌舞伎町の廃墟スタジオ
廃墟スタジオが9月閉鎖
●関連サイト
Nelson'sBarのgoogleキャッシュ
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「駐車場機器」史上最安値の販売
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NTV本日4時台の「ラジかる!!」、この番組にはカメラ中継があり、サイレンの照明の前には「マイスタ」「歌舞伎町」「江ノ島」「トリノ」と書いてあったので、歌舞伎町をやるんだろうなぁと思っていたら案の定「嶋大輔の男の勲章今日も同伴」というコーナーで歌舞伎町・さくら通りの、入って1つめのいつも屋台が出るあたりの角地から(あの場所で中継をやるというのも結構な度胸)中継が。

(NTV「ラジかる!!」2006年2月21日放送分より引用)
嶋大輔氏といえば、歌舞伎町の沖縄料理屋、琉球亭でボトルを見たことがありますが、「あれ、偽者だよ」と誰かに言われたことがあるのですが、こんな歌舞伎町でのロケにも出るようだと意外と本物のボトルなのかもしれません。
またそれに同伴で出たのが雀荘もえはうすでも有名な一ノ瀬萌ちゃん(プラウディアのキャバ嬢として登場)なのですが、フリップのプロフィール「麻雀最高位戦~ プロ雀士」という肩書きもそのまま放送。既に脱退させられている筈ですが。(まあ、本人のせいではなく、NTVも体裁優先なのでフリップ訂正を渋るのでしょうけど、それであれば<元>というのを嶋大輔に言葉で言ってもらうべきでしょう)。
追記:本人のブログの新しい記事によればNTVの人がブログ読者で、最高位戦所属云々は勝手にかかれてしまった模様で、最高位戦のほうには後で謝罪電話を入れたとのこと。(大意)

(NTV「ラジかる!!」2006年2月21日放送分より引用)
向こう側にいるのは嶋氏。
そして、極めつけなのは例の森下グループが作りかけて放置になっている鉄骨までしか組みあがってないビル前で、卓球台を設置して路上卓球です。車道にはみ出ていますよ。
これ、写真の左側の路上の空きをよく見るとわかりますが、当然卓球台なので、はしっこにくっつけずに、回りこめる幅をあけておきます。だから、道路の半分弱くらいを占有していますね。
シネシティ広場前とかだったら問題ないかもしれませんが、時間内で卓球の腕を説明をするために、車道に卓球台を置く日本テレビはどうかと思います。わずか数分とはいえ、あんな1車線、しかも歩行者のみ侵入という状態になっていない所に置くかな。
ロケ中も2台車両が通り、うち1台にはクラクションを鳴らされていました。
無茶するなぁ。
路上占有許可がもし無いのなら問題だよねぇ。CMが入り、その後もたぶんお店の紹介とかあったと思うのですが、ちょっと忙しくなったのでそこまでしか見ていません。
テレビだということで流されてしまうのかもしれませんが、テレビ局くらいは許認可事業なんだから、やり逃げでなく歌舞伎町で順法精神にのっとってほしいですね。
(「ラジかる!!」番組写真は、NTVが著作権、各タレントが肖像権を持ちますが、報道を目的とした文章本文における主従関係でやむなく必要とされるため、著作権法上合法引用したものです。)
●関連サイト
ラジかる!!
コーナー、嶋大輔の今日も同伴のこの回の説明
萌嬢は殆ど問題ないのでリンクするのもなぁと思ったけど、コメント欄もトラバもなくなっていたので逆に問題ないということでリンクします。
今日も同伴。(★巨乳キャバ嬢プロ雀士歌舞伎町密着24時★)
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エロかわ八方美人術
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やっと設定らしきものが出てきましたよ。
●関連記事
大久保転落事故の映画「あなたを忘れない」の主人公役にイ・テソがキャスティング。共演日本女優に深田恭子が有力候補 ←これどうなったのか?
新大久保転落事故から5年
新大久保駅にて人命救助で犠牲になった李さんの映画「あなたを忘れない」が日韓合作で制作決定
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→ソース(goo映画)(スポニチアネックス)(スポーツニッポン)
(前略)“体験チケット”と観賞券のセットが2人分で6000円。(中略)「CLUB EDEN」など、東京・歌舞伎町にある5店の中から1店を選び、飲み放題で2時間楽しめる。(中略)通常の前売り観賞券は1枚1300円のため、1人1700円でホストクラブを体験できる計算。関係者によると、たいていのホストクラブで初めて来店した人のために設定している「初回料金」でも2時間で5000円程度。通常料金だと平均で1人数万円を支払うそうで、1700円は破格といえる。(後略、スポニチのソースから部分引用)
多分売り切れてると思いますが、念のため報道。渋谷で売ってる形なんで見逃してました。ホストクラブが体験できるというのも破格ですが、まぁあんまりこういうお金の流れがあっても問題ないギャガだからできることかと。
しかし、GAGAってかつてHUMAX傘下だったのに、USEN、元AVEX会長の依田氏+AVEX、ナムコ+ナムコ会長中村氏、レントラック(TSUTAYA傘下企業)+TSUTAYA増田氏、などと、今はなかなか香ばしい株主構成ですな。
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週刊新潮にのっているようです。3月放送予定のドラマ「繋がれた明日」のロケのため、外部スタッフが10万円を支払ったが、NHKエンタープライズ側は経費として認めなかったとのこと。NHK側は抗議する方向で、かつそのシーンはカットされるそうです。
NHKでこんなこといったら、歌舞伎町の外で撮影してる所なんかきり無いんですけど…。主要民放で当たったらいくらでも出るような。映画なんか、もっとかかってます。まあNHKだから叩かれてるんでしょうね。
歌舞伎町、テレビに出る頻度は高いのに、外撮りはしないで中だけとってるロケが多いのはこのせいです。
こうして社会問題になるくらいなので、るねっさんすとかで協議してロケーションにお金払わないで済むような体制にでもしてほしいもんですね。
NHK関連会社も、会社が持たなければ無問題という考え方のほうがおかしいことには早く気づいてほしいものです。
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100人ぐらいのかたまりが一斉に飛びはねて、2~3秒ぐらいで解散する、おそらく日本で一番短い、瞬間盛り上がりイベント。(ソース文面部分引用・文:太田サトル)
だそうです。
いいとものオープニングで映る人々を後ろから撮った初公開写真が秀逸です(笑)。
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(注釈:ふんどしでTVにて歌った過去の「みちのくひとり旅」直後の話)(前略)その後、ゲイの人に人気が出まして、(新宿2丁目に近い)厚生年金会館でコンサートをするときは、よく出待ちで大事なところを触られて…。あるとき、マネジャーが「さぶ」という雑誌を持ってきたとき、僕のフンドシ姿が表紙になってました(笑)。(後略、ソース部分引用)
昔と違って少しモラルが出てきたような気もする新宿2丁目界隈ですが、山本譲二氏はかつてそんなことにあっていたとは。まあ当時はふんどしで渦中の人だったんでしょうからしょうがないのかな。ふんどしモノはゲイ雑誌に乗っちゃいますからねぇ、僕も、浅草系のお祭りで神輿をかつがないかとか言われることがあるのですが、あのへんの業界誌には浅草特集号とかあるので、載りたくないので固辞しています。
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発表が最近みたいに書いてありますが、昨年12月には既に韓国撮影が終わっている訳で、クランクイン3ヶ月目にしてまだ日本女優が決まってないというのも無茶苦茶な話ですな。
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今TBSではホストを題材にしたドラマ「夜王」を放送中ですが、歌舞伎町ホストクラブの人たちを取り上げたドキュメント番組が来週の金曜6:55から放映されるそうです。しかし、この時間帯(7時前)っていうのはすごい。
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これは疲れ果てて今日の昼新宿御苑で寝てから撮ったので、新宿通り側ではなくて、甲州街道の四谷に抜けるトンネル手前のあたりから撮ってますので裏側ですいません。工事現場になってるビルのほうが元新宿東映があった場所の現シネコン建築現場。右隣は画材屋さん「世界堂」の裏面です。世界堂のビルには昔「東京インターネット」がありました。magical.egg.or.jpドメインが一部ネットユーザーさんには懐かしいことでしょう。
さて、横道にそれましたが例のシネコン建築は順調に進んでおり、既に8~9階のあたりまで骨組みは組みあがっているようです。年明けの頃は4階くらいでしたから、結構早いかも。
ちなみに疲れ果てて行った新宿御苑ですが

きょうはこんな感じでかなり人が居なくていい感じ。ベンチで昼寝するなら、新宿門寄りよりも、まんなかへんの売店近くか大木戸門近くがいいかもしれません(ベンチが古いタイプなので寝やすい。新しいタイプだと2人がけなので完全に横になれないのだ)。30分くらい鳥のさえずりと植物の音を聞いてたら元気になりましたよ。ちなみにまだ影の所には雪が残ってるので、まだ無理すれば雪合戦くらいできるかも。
新宿御苑は入園料が200円で月曜休館、午後4時閉鎖ですがかつて皇室の方々がたびたび使われていたような場所で贅沢できるんだから安いものです。
●関連記事(建築状況定点観測)
新宿3丁目、元新宿東映の建物(シネコン建築予定地)の現状 (2005.11.19)
新宿3丁目のシネコン建築状況(2006.1.7)
●関連サイト(新宿御苑)
新宿御苑ホームページ
雪解けのイギリス風景式庭園(新宿御苑ニュース2006.1.25)
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26日、千代田区内のホテルで李さんを偲ぶ会が開かれたそうです。
日韓合同製作映画「あなたを忘れない」の出演者や両親など200人が冥福を祈りました。
…映画のほうはまだ完成してないんですねぇ。
●関連サイト
映画製作発表(中央日報)
製作発表時、イノライフ(芸能サイト)の転載Blog記事
映画の記事(ツカサネット新聞)
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ユーロスペースで上映という難条件ながら、タイミングの良い会見が結構報道使用された吉川ひなの出演映画「カミュなんか知らない」の監督、柳町氏は上海小吃の常連ですが(雑誌にもお店と一緒に出てたので問題ないでしょう)、いまや2ちゃんねるでは「伝説のさげまん」と揶揄されるほどのひなの嬢(ライブドア前社長・堀江貴文容疑者と付き合っていたと報道された直後に彼が逮捕・市場下げがあったため)。IZAMと離婚後は2丁目で新宿2丁目のオカマバーやパーティーでの泥酔ぶりやレズバー通いが報じられたこともあったそうですが、わりと本当っぽいですね。ある意味2丁目系女優といっても良いのかもしれません。笑っていいともレギュラーをやっていたという頃も、ある意味スタジオアルタに毎週通っていたということで新宿と縁ありますしね。
彼女こそお忍びで「芸能浅間神社」にでもお祈りしたほうがいいのではないでしょうか。
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しかし、お世辞にも奇麗とは言えない新宿の繁華街が、手塚監督というフィルターを通すと毒々しい食中花のような美しさを帯びて妖しく輝き出す。 「歌舞伎町の一番街をゲリラ的に撮ったんです。汚い部分もハイビジョンカメラで生々しく映そうとしたんですが、出来上がった作品の中で見ると、不思議と奇麗に映っているんですよね(笑)。(ソース部分引用、前・後略)
そーか、手塚作品だったんですね(手塚眞は、漫画の神様、手塚治虫の長男)。テレビCMは手塚色ずいぶん抑えてるなぁと思ったんですが。新宿が舞台だというのも知りませんでした。そういうことならちょっと見に行こうかなぁという気もしますが…。しかし営業上の理由もあるんでしょうけど(事情はしりませんが)、なんで公開までこんなに年月がかかっちゃう上に改題されちゃったんですかね。
ちなみに手塚眞作品はこちらで結構配信されておりますです。
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「ガッツ伝説 愛しのピット・ブル」の公開日に、新宿でガッツ石松氏が太鼓を叩いたそうです。詳しくはソース元で。
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「かえるのうた」という作品が1月14日(土)よりポレポレ東中野でレイトショー公開されますが、それに付随して監督とゲストのトークセッションがあるようですが、その中に「新宿のピンク映画トキワ荘」について語るイベントが。
(トキワ荘とは、よくわからない人に説明すると、かつて漫画界の大御所(藤子不二雄とか、石ノ森章太郎とか)がデビュー期に寄り集まっていたアパートの名称で、あくまでここではピンク映画界にも同じようなアパートがあったという意味で比ゆとして使われているので、実際の名は違うんでしょうね)。
1/22(日) ピンク映画トキワ荘の青春 ゲスト・・・坂本礼(監督)×大西裕(助監督)×伊藤一平(助監督)×いまおかしんじ監督 ☆かつて、いまおかしんじ監督も住んでいた新宿にあるピンク映画監督を目指す若者たちのアパート。 ここに住む歴代の監督・助監督たちのセキララな私生活を語る?!
面白そうですな。ピンク映画トキワ荘。ちょっと話は聞いてみたいです。映画も結構気になります。
私個人としては、ピンク映画の方々は貸し出した現場を現状復帰しないで帰っちゃうような人が多いのであまりいい印象ないんですが(注:この隊の方々ではない)。映画としては、いいものもたくさんあるのは理解しています(たとえば同監督の最近故・林由美香の作品が、改題上映されているように)。
かつてお金払ってみたピンクって、池袋で見たうれしはずかし物語くらいだったりするんですが(あとは仕事で、上野傑作劇場でエヴァパロディのホモ映画を見たくらいかな)、ホモ映画のほうが映画らしい印象があります(みんなハッテン目的で来ていて誰も映画を見てないから、監督がむちゃくちゃしてるし、超低予算で取り直しが出来ないのでみんな演技がシビア)。
まったく話があさっての方向に向いていますが、新宿にはホモ映画館が生き残らなかったのが不思議ですね。関係ないんですけど。
ピンクの向かうべき明日は、エロに抵抗ない若者が増えている中(一方で社会的抵抗が強くなっている中では)、やっぱりこういう良作で一般公開という方向しかないんじゃないですかね。
●関連サイト
かえるのうた(公式サイト・アルゴピクチャーズ内)
かえるのうた(Blog)
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新宿通りを新宿三丁目交差点を越えて、しばらくいったところにかつて新宿東映という映画館があったが、その跡地が着々とシネコンになろうとしている。いまでこそシネマコンプレックスは都会よりもちょっとした地方都市の人のほうがよくわかっているのではないだろうか、とても快適な新しい施設で映画が見られる。新宿エリアの映画館も老朽化が激しいため、今僕がいちばん出来るのを楽しみにしている施設。シネコンまでの途中階はテナントが入るのだが、キーテナントは丸井となっている。
去年後半あたりは骨組みも見えなかったのだが、鉄骨自体は4~5階くらいまでは組みあがっているかのようだ。写真は多分年末のものなので、昨日見た時点ではもう少し工事は進んでいるように感じた。
●関連記事
<直接関連>
新宿3丁目のシネコン建設に歌舞伎町「黒船来航」の衝撃
新宿東映が取り壊し中、2006年秋新宿三丁目にシネコン誕生予定
新宿3丁目、元新宿東映の建物(シネコン建築予定地)の現状
<間接関連>
職安通りに観光客が増え、歌舞伎町は微妙に見える。
歌舞伎町再開発、本格的な検討に入るも店子の権利関係の複雑さから目処立たず、映画ビル関係4社の意見も食い違う
●関連サイト
新宿東映パラス・新宿東映パラス3・新宿東映会館 閉館時の写真(メモリアル映画館)
ありし日の東映会館写真(いいことがたくさんありますように)
鳶がクルリと(peruriのおとく旅日記&映画日記) どうやら映画(鳶がクルリと公式サイト)劇中には新宿東映の跡地の再開発風景と称した中野のビルの建設地が出てるらしい
新宿は映画館特区?(新宿新聞社・全文PDFあり)
新宿東映 閉館後の写真(失われた近代建築)
東宝(会社トピックス~ティ・ジョイと東宝共同で新宿三丁目に都市型シネコン出店) ティ・ジョイ側のリリース
東京都の再開発許可(東京都HP) 漠然とした完成イメージ図もあり 事業完了が19年度に伸びてる…えー。
新宿東映跡再開発ビル、丸井出店、2007年開業(注目店舗)
オープン予定の映画館情報(映画館へ行こう…JBBS※66-69のみ抜き出し) 裏事情がちょっと見えます
新宿東映会館(MovieWalker) かつてのスペックがわかる
再開発記事 建通新聞の転載か? 総工費が71億!(アシュ計画事務所)
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「セレブレ」は、職安通りの、ハローワーク対面、ネイキッドロフトの路地はさんで右隣、過去に「焼肉大使館別館」のあったところにもうすぐ出来る韓流ショップ(しゃぶしゃぶTOPRUNの左)。確か2006年1月8日か11日のいずれかのオープンだった筈だ。(ごめんうろ覚えです、現地貼り紙で確認してみてください)
近隣住民情報によると、いままでのいわゆる非公認品、安直なパチもの主体のショップではなく、正規ライセンス品のみを扱う店になるのではないかという情報もある。しかし、真相は不明。いずれにしても、看板に書いてあるサブキャッチを見る限りは、ちゃんとキャラクタービジネスを考えている感があるので期待できるかも。
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3D映画もあってちょっと楽しそう。チケットはぴあで発売中。詳細はリンク先で。
3000円(前売りの場合)、12/31PM10:00~
上映作品(新作3本):『シャークボーイ&マグマガール 3-D 日本語吹替版』『シリアナ』『スタンドアップ』
・カウントダウンパフォーマンス
・豪華お年玉抽選会(白馬東急ホテルペア宿泊券、映画グッズ福袋、他)
・2006年上半期映画予告編大会
・オールナイトイベントにつき18歳未満の方はご入場いただけません
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多分このライターさんのいいたかったことは電話突撃(通称電突)のむてきんぐ氏のことを書きたかったのでしょうが、黒映像(=著作権クリアしていない)イベントを、「正規映画会社の版権商品を扱うサイト」が報道することにかなり問題点を感じるのですがどうか。具体的には違法性のあるものは描かないものの、あんまり堂々と表舞台に出しちゃダメですよ。
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→ソース(RBBTODAY)
もともとは「ランク10国」で公開されていたものなど、「ドライブAGO!GO!」歌舞伎町編、「変わり行く歌舞伎町05夏」 などが配信される。いままで独自配信だったのですが、凸版印刷のBitway課金に乗っかったってことですね。
ランク10国は大筋トゥナイトの流れを引いたネット番組で、どこの会社がやってるかしりませんが、歌舞伎町風俗の映像歴史としては、テレビ局所持外のものとしては貴重なものになっていくはずです。
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こういうコアなイベントのできるトークライブハウスがロフトプラスワンなのですが、コアだけど一般的な人たちにも理解できるという意味で、映画系のイベントは良いのかもしれませんね。会場の熱気は伝わってきます。
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故・沖雅也(俳優)の養父・日景忠男(品川区)が覚せい剤で現行犯逮捕されていた。沖氏は「俺たちは天使だ!」などで活躍、1983年新宿の京王プラザホテル最上階(47F)から飛び降り自殺し、「おやじ涅槃で待つ」という遺言を残して亡くなっているが、涅槃で待っている対象が日景氏。昔は今ほどオープンな世界ではなかったため、疑惑としてしばらくテレビでいじくりまわされていたのを覚えています。結果、日景氏は当時は所属事務所を経営していたが、タレント活動を経て、その後は少し前までは新宿2丁目の世界に居たような気がします(TVなどにたびたび登場していた)。新宿には縁の深いお方なのだ。
なんですかね、待たせすぎたんですかね。
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こないだの記事の携帯でしか読めなかった記事の原文が出ましたー。思ったよりもまっとう。
まだ暴力団は100以上拠点があるとか。確かに劇場がたいしてないというのが、一番の問題点じゃないですかね。箱ばかりできるとLoftが怒るかもしれないけど。
しかし本質で議論されてないのはエンタメ関連企業や芸能企業のそれなりの大きい所のほうが(上場している所は一応クリーンとしても)実は特定の暴力団に上納してたり、近かったりするのになぁ。アミューズメント関連企業もしかり。あと、末端の下手な芸能プロとか連れてきたら、レッスン詐欺行為とかでめんどくさいですよ。家守はそれなりにいいと思うけど。
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わりと評判のよかった「チルソクの夏」の監督ですか。下関を舞台にした在日韓国人の映画館の人の話です。
新宿だから字幕上映はいいんじゃないですか。勉強にもなるし。そのうち3ヶ国語放映になったりして…
映画館オーナーに華僑企業が多いんだから、在日中国人向けの映画館とかできかねないなぁとか一瞬妄想しましたが、彼らはレンタル&コピーVideoCDで映画借りてるから、小さい館でも無理なんでしょうね。
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AV男優でありプロレス興行にも参加しているチョコボール向井氏とAV男優業界ではカリスマでプロレスではこれがデビューとなる加藤鷹氏の「プロレス対決」が12月2日、新宿FACEで行われるという。基本的にはスポーツネタはあまり扱っていなかったんだけど、業界的には気になります。古くはマグナム北斗から始まったアダルト業界のプロレス転向ですが、みんな「ベッドからリングへ」とか「新宿を濡らすのはどちらか」など見出しつけ放題ですね。問い合わせ先はダブルインパクト03-3409-2920(電話番号はR25より転載したものですので保証しません)、チケットは3000円から。新宿FACEのスケジュールに本日現在まだ載ってないんだけど大丈夫かしら。
加藤さんも向井氏も、相当昔から、いまだ一線を張ってるのは凄いと思いますがそれだけコマ不足なんでしょうねぇ、この業界。
●関連サイト
公式HP発見
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最初は選考基準に納得いかないところがあって出場拒否していたそうですが、TBSから納得行く説明を受け、どうせ今回出るならそれなりの順位に勝ちたい!という趣旨はわかるんだけど……

さすがにわざわざ2色刷りで刷るのは必死に見えます。余裕かましてほしいな。
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18日、19日に新宿ミラノ座で行われる。ここ数年は新宿で開催されている。
前売りは全て完売しているが、当日券が出る。当日券は両日共に20:00より窓口で。
時間:23:00~翌5:50(開場22:30)
前売:3,800円 当日:4,000円 ※全席自由
●関連サイト
世界のCMフェスティバル公式サイト なんかMac.comドメインって懐かしいね
仕掛け人の人のブログ 意外にもかなり面白い
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→ビルドアップはこういう会社(一瞬音出ます)
わりとオタク系な作品を多く作っている新宿御苑の会社でしたが、TYO傘下になるそうで。
新宿御苑沿いに移ってきたときは某Blogでわりと喜んでいたのを見てたりする。…地獄耳なのです。
ここの社長も自分で監督し、映画「SPECTER」を作ってます。
→SPECTERスレ(2ch特撮板)
TYOは上場しているようです。子会社改善やM&Aで経常利益が43%増となっているとか。グループ会社も25社あり、テレビCM制作は6社、アニメ企画制作は3社持ち互いに競合させ、市場メカニズムを生かさせ、赤字を放置する子会社からは資本を引き揚げるなどの方針とのこと。
しかし、ビルドアップも、売り上げ2億強で、増資でもなく株式を現状発行数の8割の800万で手放す事情はなんかあるんですかねぇ。
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→ソース(Free Fall コスプレイベントとデジカメライフ)
以前営業中は名前を伏せて紹介した、「ホテル石川」。ラブホテル廃墟がずっとスタジオレンタル業者PSTUDIOのスタジオとして商用撮影にレンタルされていたのですが、ついに9月で閉鎖となったようです。残念。
●関連記事
歌舞伎町の廃墟スタジオ
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歌舞伎町の東通りをバイクで走りぬけていたところ、ロケ隊に行く手を阻止されました。
どうやら、左手、コマ劇場との間のあたりで、映画かテレビのロケが行われていたようです、
チンピラ役ぽい人と、スタッフの人だかりがありました。
まっすぐ進むと、愛本店でTBSRADIOというパーカーを着た集団が。
多分、生中継をしているのでしょう。
職安通り、協栄ボクシングジムでもテレビロケが…
という感じで、3連でロケに当たってしまいました。
歌舞伎町のロケは、屋外で長時間の場合はいろんな所に筋を通して撮ってたりするので結構完全に歌舞伎町を舞台にしたような映画の場合、想像外に予算を取られてしまうようで、ロケ以外の部分がせこくなってしまうという話をよく聞きます。映画ロケーションも新宿区が取り仕切ってくれればもっとロケが増えると思うんですけどね。
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▲会場前の柱には、ファンタの上映日程の書いてある
板が建ってました(撮影日は少々前)。
●関連サイト
公式サイト
お、4400の当日招待席が出てますね。もうそろそろだから近隣の人じゃないと間に合わないけど…
追記、600秒のフィルムフェスティバルのほうでは、なんと岩井小百合が主演の自主映画も…いやぁ、なんかすごいすね。
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最近は別のエンケンさんのほうを見ることが多いですが、アーティスト(音楽家)のほうのエンケンさんです。
10月15日(土)より自ら監督・音楽・主演を務めた映画『不滅の男 エンケン対日本武道館』がテアトル新宿(伊勢丹裏かに道楽のあるビルの地下)にてレイトショー公開されるそうです。
フォーク時代から一昔前のロックブームまで現役で、マーシャルアンプかき鳴らす爆音・大迫力アーティストであるエンケンにこんな大舞台が用意されていたとは!
実は私はエンケンフリークで20年前くらいからライブに行っていたので、必ず見る予定だったりします。「対自核」「純音楽」を訴えるエンケンにとって、ある意味集大成で前人未踏の映画だと思います。
●関連サイト
エンケン公式サイトの映画のページ
遠藤賢司公式サイト
映画の公式サイト
●予告編を見る
BARKS
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ソースは鬼王神社の看板
2005年9月12日~19日
区役所通りの奥にある鬼王神社が、かつてその場所に映画館「大久保館」があったという縁ということで、かなり古い映画・映画雑誌等の資料展示を行うという。
なお、祭りに関しては、また別項目にて。
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9月30日締め切りです。10月13日深夜予定。
「X-File」「24」を凌ぐ、謎の〝超〟感覚サスペンスドラマ『4400 -FORTY FOUR HUNDRED-』シーズン1が上映されるそうです。
しかしオンラインなのにハガキ応募か…かもメール(暑中見舞)や年賀状のあまってる人はぜひ。
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→ソースはこちら(MovieWarkerレポート・東京シネマのぞき見隊)
AV女優で今年6月急逝した林由美香さんのイベントが2005年9月3日にテアトル新宿で行われたようです。彼女は多くのピンク映画にも出演し、またプライベート色の強い作品ではとても印象深いものが多かったのでファンも多かったのですね。会場ではお母さんもこられたそうですが。ご実家はかつて一斉を風靡した、某有名飲食店で、僕も何回か食べにいったなぁ。林さんとの直接的な面識はないんですが、知ってる人と付き合ってた時期もあったのでわりとよく周辺では耳にしていたのでした。
今後も10日から渋谷ラ・セット、今月後半にはアップリンクファクトリー で続々とイベント上映がされるようですので(リンク先下部に情報あり)、フィルム・ビデオに焼きついた彼女に「会いに行ってみる」のも良いのではないでしょうか。掘り出し物の作品にはもうなかなか会えないでしょうから。
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ネット上では増田ジゴロウの版権問題で揉めたのが有名、俗世間ではこの番組からブレイクした木村カエラが有名ですが、TVKのsakusakuの現エンディングはオーノキヨフミの「新宿西口摩天楼」だそうで。オリコンでも68位にランクインするなど好調のようです。彼がインストアライブをタワーレコード新宿店にて9/3に開いたとか。イベントだけならここで採り上げることもないのですが、曲名が地域柄にちなんでましたので、採り上げてみました。「西新宿」を歌ったものって意外と少ないですよね。
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冬ソナで一躍メジャーになったチェ・ジウ嬢。新宿に行きたいみたいですよ。
また日本の旅行と関連しては『スケジュールのためたまに東京を訪ねるが盛り場に行ってみたことがない』とし『新宿など有名な街に行ってみたい』と明らかにした。(ソースより部分引用)
どうやらとんかつ、ラーメン、うどんが好きらしいので、新宿でのそれらの名店にチェ・ジウが現れるかもしれませんよ。
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ソースはルートピクチャーズ。主演男優は国に帰っちゃったり、なんだかなぁという感じの映画「歌舞伎町案内人」ですが、秋にはDVD化されるようです。また聞いてない、ということがないといいですけどね。
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今年はリリー・フランキーのイメージイラスト、そしてスカパーの他のアダルトチャンネル協力、総勢50名のAV女優、ジョニー大倉(名前は非公開、となってますが各関係Blogを総合すると誰が見てもこの人)がその場で作った?エンディングテーマとスケールアップしているようです。
そして、新宿では新宿ニューアート、MAN-ZOKUWORLD、中村酒店(笑)からの生中継もあるそうです。
5丁目本社の特殊な募金はますますえげつなくなってますね。知人は去年は外に並んでいる人に「何があるんですか?」と声をかけても誰も答えてくれなかったとか(みんな抜かれに来ている訳で)。
去年は垂れ幕も下がってましたが、あんまり派手にやるなら、パラダイス社内よりも、来年あたりはどっか会場を作ったほうがいいと思いますよ。外に並ばせるのも近隣に迷惑かけるから…(とくに地下の店、蒼々坊に)。あと外部ロケでの年齢確認があいまいになりがちだと思いますが、ちゃんと確認を。対価ではなく募金、という形態だからいいのかもしれませんが、無料での風俗営業でも、警察に聞いたら風営法の許可は要るっていうんじゃないでしょうかね。これがグレーゾーンだと思ってるんですが。
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ホラー映画「ノロイ」(白石晃士監督、20日公開)に登場する廃屋をモチーフにつくられた体験型お化け屋敷「ノロイの家」が12日、東京・新宿の歌舞伎町シネシティ広場にオープンした。
「怖さは映画にはかなわないですよ」と発言されたそうですが、だったら監修しなよ…とも思います。映画は20日公開ですが、ノロイの家は21日までだそうです。
●関連記事
ノロイの家
映画「ノロイ」公式サイト
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もしかしたら1回紹介したかもしれませんが、今回はカラオケのメッカ、最強カラオケとも呼ばれている「パセラ」の新宿店を紹介。区役所通りを入って、区役所を過ぎたあたりの左手に、以下の写真のようなビルが出現。ここの1Fが受け付け。

数あるカラオケ店の中でも、パセラグループは「オタクカラオケのメッカ」とも呼ばれており、毎週末はかなりの賑わい。決して客層を「オタク」だけに絞っている訳ではないのだが、アニソンの充実ぶりは他店を圧倒している。
ここの端末が凄いのは、1室でも圧倒的なメーカーのカラオケマシンが接続され(11機種)、映像が自動切換されている。よって、業者を横断した選曲が可能で、どんなマイナーな曲でも入っており、歌本も物凄く厚い。
以前新宿中央通りにも似たような、複数端末を一部屋に置いていたオタクカラオケと呼ばれているお店があったが、あちらは無くなってしまい、こちらのパセラグループは残っている。同じようなものであるが、残る残らないの差はいったい何なのか?
先ほど書いた通り、ユーザーにストレスを感じさせない「自動切換」システムもそうだが、実は、「食事」が違うのである。ここは、併設されている何店舗かの飲食店があることもあり、厨房施設がしっかりとしていて、リモコンから注文する飲食メニューもそこそこ美味しい。また、名物料理(?)もある。パセラでは「ハニトー(ハニートースト)」が24時間食べられる。ハニトーは今でこそ結構なお店で出しているが(西新宿のNEWSDELIなどにもある)、この[ボリュームのある]ハニトーは、パセラならではなのだ。
また、大箱であるという点も大きい。団体用の大型席は、各種忘年会でも使われているし、クラブイベントやパーティ・発表会用・結婚式にも利用される(関連飲食店のホール含む)。娯楽用のビリヤード・ダーツのあるバーもある。カップルから業務用、オタク、イベントまで幅広い対応ぶりが愛されている由縁だろう。
アニメだけじゃなくて、ここのカラオケは80年代マイナー歌謡の充実ぶりも凄いんですよ。桑田靖子の「脱・プラトニック」やスターボーの「ハートブレイク太陽族」、P-MODELのマイナー曲が歌えるのはもうここしかないんじゃないかと思う(勿論特定カラオケマシンには入ってますが、全曲を横断して歌えるという店は)。全然売れてない曲ばかりで誰もわからないようなラインナップ。いや自分の趣味を書くのは恥ずかしいね。
勿論、洋楽や懐メロでも最強な曲数、都合ダブりなしで130000曲!があるということで、あまり歌う曲がない!というあなたも、一度ここのΣシステム(統合カラオケシステム7)を利用したら離れられなくなるかも。
●関連サイト
カラオケパセラ公式
新宿店紹介
●内部併設施設
個室ダイニングパセラ(以下ぐるなび)
パーティスペースGRACE BALI 新宿
多国籍ダイニングWho's Food's新宿店
ダーツバー LOSCABOS新宿店
ダーツバー&レストラン LOSCABOS サン・ホセ・デルカボ新宿
●関連記事(パセラ秋葉原店限定の名物メニューらしい ※新宿では食べられません)
パセラ秋葉原店の「あの肉」がバージョンアップして「原始肉ver2」に(アキバBlog)
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いやあなんだかこのシリーズ結構好評なんでしょうかね。実際は水商売を写してる、というだけではありますが。歌舞伎町景気はお盆近辺は悪天候もあり、深夜0時以降は信じられないくらい沈み気味なので、これ見て人が来るだけでも恩の字かと。
まあテレビで楽に見れる歌舞伎町、ということなので、お好きな方、22時はNTVをチェックしてみてください。
ちなみにHPを見ると、以前5/30に放映された「実録!新宿のホスト」が2005年視聴者投票の5位に入っています。キャバ嬢も取り上げてますが、実際にはホストブームによる人気なのではないかという気もします。
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今年もファンタスティック映画祭が開催決定しています。
開催日程:2005年10月13日 (木) - 10月16日 (日)
会場:新宿・ミラノ座
オープニング作品はマッハ!のトニー・ジャー最新作、「トム・ヤン・クン(原題)」
他はこんなラインナップ(これ以上の情報は現時点ではないので不明)
■『機動戦士ZガンダムⅡ ー恋人たちー』(日本)アニメ。
■『蝋人形の館』(アメリカ)パリス・ヒルトン出演(※こちらにある現時点の資料では監督不明)
■『CURSED(原題)』(アメリカ)ウェス・クレイブン監督
■『MEATBALL MACHINE』(日本)山口雄大監督
■『奇妙なサーカス』(日本)園子温監督
●関連サイト
トムヤンクンの予告編は、こちらのサイトで見れます(タイ語)
http://www.tomyumgoongmovie.com/
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近年渋谷から新宿に移ってきた東京国際ファンタスティック映画祭ですが、600秒の自主映像コンテストがあります。ゴールデン街にも貼り紙してるので(Webアドレス間違ってましたよ!)、今ひとつ集まってないんじゃないかとも予想されるのですが、我こそはという人は応募してみてください。賞金50万円です。
●関連サイト
東京国際ファンタスティック映画祭2005
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ソースは実録!歌舞伎町NEWSさん
トゥナイト通なら知ってるかもしれませんが、山本監督と乱一世がやっている風俗系ブロードバンドTV、「ランク10国」。こちらで「変わりゆく歌舞伎町」特集を行っています。メイドバー「雪月華」、ビジネスホテル「東横イン新宿歌舞伎町」、旧リキッドルームが改装したという格闘技会場「新宿FACE」、第二東亜会館の屋上に出来た 天空の街~新宿アジア横丁~などを取り上げています。
●関連サイト
山本晋也のランク10国トップページ
メイドBAR雪月華公式サイト
新宿FACE公式サイト
東横イン新宿歌舞伎町公式サイト
天空の街~新宿アジア横丁~(ぐるなび)
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江利役を演じるのは幼少期に「がんばれ!ロボコン」のロビンちゃんを務めていた島田歌穂。あの小学生くらいだった島田嬢ももう41歳なのが驚きだが、江利さんもこういうのをやられるくらいの時間が経ってしまったのですねぇ(23回忌だそうです)。
ちょっとみたいような気がします。
●イベント情報
→公式サイト
●チケット
→(ソニー関連会社、eplus)
→電子チケットぴあ(直リンクが貼れないので、左段中央の検索窓から、関東の演劇でキーワード「島田」で検索すると出てきます。→(CNプレイガイド)
などなど…他のサイトでも扱ってますので、詳細は公式サイトを参照。
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シネシティに映画「ノロイ」(8/20公開)タイアップの「ノロイの家」ができてました。
以前も恐怖映画タイアップの展示館ができてましたよね。しかし、おかしいのはこれの看板が「映画文化・多文化共生のまちー歌舞伎町ルネッサンス ノロイの家」になっているところです。これでは歌舞伎町ルネッサンスが呪われてるみたいですよ(笑)。 以前も該当の映画半券で見れるようになってましたので、多分今回もそうじゃないかと思いますが、まだリリースが出てません。まだ早い今の時期に完成しているというのは、お盆休みの関係なのかなぁ。警備員さんが常についてます。
これは読者女子の方から、調べてほしいというリクエストメールをいただいたのですが(ありがとうございます)、自分で見てもすぐ確かめられるのにという一抹の疑問を抱かないでもありませんでした(その時点では看板がなかったのかな?)。
実は広告代理店の方とかじゃないですよね…。
●関連記事
ノロイの家は12日オープン、21日まで
●関連リンク
ノロイの家(実録!歌舞伎町NEWS)※写真あり
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読売新聞の政治記者だけど仮面ライダー通としても有名な鈴木美潮さん。日本テレビにイブニングプレスdonnaという枠も持っている。
読売新聞に連載している記事に今回書いてある「新宿のホルモンの名店」ってどこだろう。「牛テール 輪切り 新宿」などで検索してもわかりません。新宿ホルモン?
彼女は最近結婚したのですが、独身時代は某路地裏の上海料理店でデートしていたという噂を聞きました。ロフトプラスワンでイベントをやっていたこともあり、筋金入りの新宿通です。
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飯島直子(37)が新宿のNO.1ホストと同棲している。この人気ホストはO・Y。飯島よりも13歳下だ。(ソース部分引用)ナンバーワンホストって、随時入れ替わるもんですね。急ぐなら携帯で見れますが、多分数日すると他のサイトにも詳細が上がってくると思います。
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→ソースはこちら(ilyfenet.com=OVNI 日本・フランス・ベルギーで60000部配られるフランス系フリーペーパー)
映画は充分に楽しめる出来だが、大きなマーケティングの渦の中で作品というより製品という感じが日本的。(吉)(ソースより部分引用)
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新宿のスタジオアルタには、考えを聞こうと総勢100人を超える報道陣ややじ馬が集まった。しかし、杉田は、放送の2時間半も前にスタジオ入り。放送後はいったん所属事務所の車をスタジオ裏口に用意したが、それは“陽動作戦”。実は、徒歩で別の出口から脱出した。(ソースより部分引用)
ここのところまだ「未解決」ということでまだ引っ張っている杉田騒動。さっさと解決させないところに戦略が見えないでもありませんが、スタジオアルタも裏口・表の他に、地下鉄に出たりいろいろ出来ますから、芸能人が人を巻くのには向いてるのかもしれませんね。
この人の中高生時代のドラマ撮影現場の話を聞いたことがありますが、結構当時から休憩時間に前夜のことを語ったりして、Hでしたよ。幼少(?)の頃からそうだった訳ですから、暴露癖は、人格が変わらない限りどうにもならないんじゃないかなぁ。
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「スタンド・バイ・ミー」「グリーンマイル」の原作者として有名な米作家、スティーヴン・キング(57)が22日、23日公開の最新作「ライディング・ザ・ブレット」(ミック・ギャリス監督)をPRするため東京・歌舞伎町の映画館「新宿オスカー」前に現れた。といっても、実際のキング氏ではなく、実は精密に作られた人形。
映画のパブ、って結構斬新なアイディアを考えたりするもので、私も昔は元アルバトロスフィルムの叶井さんの仕事で送られてくるC級映画のDMを見ては、いつも「目立つDMとはこういうものか」と感嘆してきたんですが、スティーブン・キング氏はどこまでこの冗談についてきたんでしょうかねぇ。ちゃんと肖像権的な許諾は得てるのかなぁ。
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ただ、近郊の都市に建設されても、新宿自体には、これまでシネコンはなかった。銀座や渋谷にもない。広い敷地を必要とするシネコンは、地価の高い都心には建てにくく、それが結果的に既存の映画館の「聖地」を守ってきた。だが、「郊外のシネコンに対抗するには、もはや自らがシネコンになるしかないんです」と、新宿3丁目のシネコン建設計画を進める東映系企業の企画開発部長、与田尚志さん(46)は言う。既存館ではすり切れたカーペットや硬い座席が目立つ。「昔はそんな映画館でも、いい作品を上映すればファンは足を運んでくれた」と伊沢さん。これに対し、与田さんは「ヒット作をそろえないと買い物客を誘導できない。熱心なファンだけを相手にする時代は終わった」と言い切る。(ソースより部分引用)
いちばん硬い座席だったのは、そのシネコンになる予定場所の新宿東映系だったんですけどね。
歌舞伎町が5年前に比べて10%ほど映画動員力が減った原因は、近郊住宅地のシネコン、という意識があるそうなのだそうですが、実際のところは座席などを含めて、大型館に新規の設備投資が遅れていたことが原因じゃないでしょうか。
新宿3丁目にシネコンができることできっちり競合していくことになる訳で切磋琢磨が望まれますが、歌舞伎町ルネッサンスの開発特区申請等の段取りがどんどん遅れていくと、設備投資がこのまま渋られたままとなり、凋落の危険性というものもある訳で、早く落としどころを見つけていかないといけないんじゃないかなぁ。
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現在封切られている「恋する神父」「マルチュク青春通り」の2本を見る>新宿伊勢丹の「恋する神父」写真展を見る>職安通りコリアタウンの土産物屋に寄る。
が、クォン・サンウツアーだそうですが、この順では「自分だけの」ツアーにはほど遠いような気がするのですが。
僕は治安的にも逆周りのほうが推奨ですね。
ところで伊勢丹のイベントですが、これといい、月末の沖縄のイベントといい、街の他の場所で開かれているものと連動しているので、担当者の仕掛け方は勉強になりますね。
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合計入場者が2日目で100万人を突破したという記事なんですが、
同劇場は69年10月に開館し、78年6月24日にシリーズ第1作を公開。国内外の第1作を公開したほかの劇場はすでに閉館したため、世界で唯一全6作品の上映館となった。(部分引用)
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「ホリエモンの想定外M&A!1440億円の使い道 うちの会社を買収して下さい!」という企画に歌舞伎町案内人として著書も何冊かある李小牧(リ・シャオムー)が出演。フジテレビ買収騒動以来バラエティ初出演となる堀江貴文に出資を挑む。(敬称略)
(2)在日中国人向け放送局 ・・・「歌舞伎町の案内人」として有名な中国人男性リーシャムさんが、「在日中国人向けのFM放送局を作りたい!」とプレゼン。「移民もどんどん増えると思うし、面白いかも」と堀江も興味シンシン! (番組サイトより引用)。あー、ずっと本とかでもいわれていた、彼が作りたい在日外国人向けFMコミュニティ放送局ですね。(FMコミュニティ=地域コミュニティ・防災などのため、区単位で免許が与えられるというもの。例:かつしかFM(葛飾区)、レインボータウンFM-大江戸放送局(江東区)注:音出ます)。確かに最近僕も在日中国人向けの新聞とか読む機会が多いんですけど、どこも20ページ以上建てで広告で埋まっているので美味しそうに見えます。しかし、スカパーでいまや韓流ブームで飛ぶ鳥を落とす勢いのKNTV(韓国情報のTV)なども最初は厳しかったと思うので、どこまでスポンサーが支えられるか次第ですかね。CSでは、初期に消えた韓国・中国の在日向け放送局は沢山ありましたからね。
[当日番組で紹介される申家の担々麺]
旨そう。
(※番組終了後は注文が殺到する可能性があります)
Livedoorデパート扱い

■堀江社長も絶賛!極担々麺6食入■
(追加)番組内では「想定内」で、本人が提示した1億円は無理というものの出資は検討するような話になったようです。放送にこだわってるから、みたいな憶測がありますが、実はライブドアは中国にも確か複数社の会社があるのと(→サイト1)(→サイト2)、大口の取引先・広告主に中国情報局などを運営するサーチナ等もあり、わりと現実的な線として考えられるんじゃないでしょうか。
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QUEEN一色の歌舞伎町に「Zガンダム」の列が出来てるのが妙に可笑しかったです。オタクネタといえばもう電車男の映画もやってる頃ですね。
コスメイトさん、以前からリンクしていただいていたようでありがとうございます。
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工事中都合よく番組がお台場冒険王というイベントの一環に取り入れられていますが、アルタのセットがお台場で完全再現されるとか。そのイベントの後援のFNSフジネットワーク各社(調整中)というのは、なにかあったのだろうかと思わないでもないですが、まあフジテレビ商法は上手、ということで。
[関連記事]
→新宿アルタカレーは二幸の味がする?
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上映予定(1日2回、午後2時と午後6時と書いてはありますが、
一応詳細は報道ソース、公式サイト確認を)
※会場が満員の場合は見られないことがあると思われます。
10日 きみが輝くとき
12日 不良少年の夢
13日 鏡の女たち
14日 団地酒
東京のカワウ~不忍池のコロニー
15日 ニホンザル・モズ~26年の生涯~
ムツゴロウとこどもたち
16日 自転車でいこう
17日 草とり草紙
19日 日独裁判物語
GO!GO!fanta-G
20日 手筒
義肢で拓いたそれぞれの明日~戦後日本の復興の中で!
21日 次郎物語
22日 典子は、今
23日 人間の砂漠
24日 青い山脈
26日 母
27日 蛍川
28日 ケニー
29日 稚内発 学び座
30日 一杯のかけそば
31日 人間の約束
趣旨に賛同し映画会社が無償提供、というのもすごいですね。
いくつかみたい作品もあるなぁ。
感動、愛といえばこちらも泣けます。
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→詳しい順位はこちら
新宿の母は勿論、伊勢丹あたりからはては長春館まで幅広く紹介されたようです。見逃した方もHPで、順位やチョイスが見れますのでぜひ。
ところで今気が付いたけど、アド街の正式なタイトルは「出没!アド街ック天国」なのですが、この番組を作っているハウフルスって、元々フルハウスという製作会社だったところ(現在はテレビ制作をハウフルスに移し、広告会社として存続中)。フルハウスといえば数十年前、あのねのねを司会に起用し、「ムキムキマンのエンゼル体操」で一世を風靡した、テレビ朝日日曜夕方の番組(スポンサーは森永製菓)、「出没!おもしろMAP」というのがありました。なるほど、この番組タイトル、「出没!」が同じなのはそういう訳か。コンセプト的にも近いんですね。
…きっと、製作者以外はそのコンセプトにあわせて似たタイトルにしたっていうことは、誰1人意識されていないんだろうなぁ。と思ったら意識してる人がいた。
「タモリ倶楽部」作ってるのもこの会社なんだけど、社名ひっくり返したり、こういう言葉遊びが好きなテレビプロダクションなんだよね。
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→会見(日刊スポーツ
→本人インタビュー(オフィシャルサイト)
安藤組(東興業)元組長で俳優・映画プロデュース等を行っている安藤昇氏。いまでも実話雑誌では常に人気のある人だが、「渋谷物語」はその安藤氏が特攻隊の生き残りから、新宿との抗争などを経てその特攻力で渋谷に君臨した半生をモチーフにした映画。Vシネ中心で昨今のヤクザ映画がすっかり斜陽化している中、大きく公開された作品である。
物語:昭和20年9月、物語は東京新宿の闇市から始る。特攻の生き残りとして復員してきた安藤昇は、かつての仲間たちと再会、新宿で命知らずの抗争を経て渋谷に進出。全国に安藤グループの名を轟かせていく。
出演者:村上弘明、南野陽子、松方弘樹、津川雅彦、風間トオル等
昭和20年ー30年代風俗が中心という点も、ヤクザ映画であることを抜きにしても、気になるところです。
まれに昔の偉い人を目にすることがあるんですが、大半の人は、もう凄みが必要ない感じでいい人になってます(部下の方々が怖いのですが)。安藤氏はまだまだ(映画界で)現役のせいか、78歳とは思えない凄みがありますね。
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歌舞伎町シネシティに設置されていた、映画「THE JUON/呪怨」公開記念の「呪怨」恐怖の家。
内部公開は本日の夜6時までのようです。(13:00-18:00、入場できるのは入場するには歌舞伎町シネシティー各劇場の映画半券か『THE JUON/呪怨』HP上にある入場整理券を印刷してきた方のみ)
詳しくはこちら
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よほど怪しかったのでしょうか。こういう絶賛記事的な見出し(「呪怨」清水監督に警察官も注目)で笑い飛ばすような内容ではないと思うんですけどね。
→こちらにもソースが。
>いきなり2人の警察官に囲まれ「ちょっといいですか?」から始まった
>職務質問に清水監督は「な、何ですか?これから舞台あいさつなんです」
>と説明したが「ポケットの中までチェックされた」という。今作品で世界進
>出した清水監督も新宿の警察官まで知名度がなく、苦笑いを浮かべるし
>かなかった。
ナイフとか持ってたら舞台挨拶前に逮捕されてたのかもしれません。
こわいなぁ…というか、よほど怪しかったのか?
僕も歌舞伎町は毎日歩いてますけど、いまだ職質とかされたことないですよ。
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→ソースはこちら(毎日)
JR新大久保駅で2001年1月、ホームから転落した人を助けようとして亡くなった韓国人留学生李秀賢(イ・スヒョン)さんを主人公にした映画が製作されることが、事故から丸4年の2005年1月26日、新宿厚生年金会館で開かれた「偲(しの)ぶ会」で発表されたそうです。日韓国交正常化40周年の「日韓友情年2005」記念事業として制作され、李さんのお母さんが書かれた書物等を原作とするそうです。
日韓両国で来春の公開を目指すとのこと。お父さんは「息子が志していた日韓の懸け橋という意思を引き継ぎ日本の方との交流を深めていきたい」と挨拶。
あの事件のときは本当に大変なことでしたが、風化しないようにしたいものです。
映画化の日本側の窓口、アマナスキネマ東京さんへの責任の重さを問う警鐘として、2chで書かれている文面を引用します(2chログより。商用利用ではないので、問題ないと思います)間違った意見も多いですが、これには同意したいですね。
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127 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!! :05/01/31 02:46:56
というか、映画化する人間の責任は大きいぞ。
ここで見られる批判をかわせる名作にする責任があるんだからな。
当然、韓国側の辛口批判も浴びるわけで。
>>125とは違う立場で似た様な事を言わせてもらう。
映画化できるのか?この事件を? しかも日韓友好を背負って。
中途半端なものを作るのだけはやめてくれ。
で、何故こういうカキコになるかというと、アマナスキネマ東京って
同じ来春で「ハルウララ」も映画化してるんだよね。
話題性と金もうけを考えるのだけは止めて欲しいんだよね、政治背景
を含むモノを扱う時には。
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2005年1月24日夜10時、日本テレビ・NNN系列局で放映。
主にホステスさんを追った構成となっているようです。
クラブM'sの経営者による「クラブジュノー」、
札幌でスカウトをする「デザイアー」改め「フォーセンス」と、女の子が出演するようです。
→番組サイトはこちら
予告CM
地方の場合、放映時間などはYahoo!TVでご確認を。
(追加)お店リンクを貼っておいたので、検索してきて行きたくなった人はお店へGo!!
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新年1発目です。
ただいま上映希望作品投票を受付中の模様。配給はビデオ・映画配給のエスピーオー。 提供:博報堂DYメディアパートナーズ/スカパー・ウェルシンク/テレビ東京/エスピーオー 協賛:大韓航空/竹書房/新星堂 後援:韓国観光公社・韓国文化院
・チケット(特別鑑賞券)は2月11日に発売されるそうです。
・会場は歌舞伎町シネシティ TOKYU MILANOビル3F シネマスクエアとうきゅう。
・「秋の童話」で人気を獲得しながらも軍隊入隊でしばらく芸能活動を休止するソン・スンホン主演『氷雨』、「純愛中毒」で人気沸騰!イ・ビョンホンの映画デビュー作『誰が俺を狂わせるか』、ドラマ「天国の階段」でブレイク必至!クォン・サンウ主演『同い年の家庭教師』、ドラマ「冬のソナタ」のチェ・ジウ主演のロマンティックムービー『ピアノを弾く大統領』『ファースト・キス』等……韓流スターの大ヒットムービーを一挙公開!
公開内容(作品は変更する場合もありますのでご了承下さい)
行頭がタイトル・公開年 ★はチラシを元にこちらで付け加えた説明
・氷雨 2004年★「秋の童話」「夏の香り」のソン・スンホン(徴兵のため芸能活動休止中)主演、雪山のアドベンチャー・ラブ・ミステリー
・コースト・ガード 2002年★チャン・ドンゴン主演。2002年釜山国際映画祭オープニング作品。原題:海岸線
・ピアノを弾く大統領 2002年★韓国版ローマの休日。チェ・ジウ出演。韓国の国民的俳優アン・ソンギが大統領を好演。脚色は僕の彼女を紹介しますのクァク・ジョエン。
・同い年の家庭教師 2003年★520万人動員・2003年韓国興行2位!クォン・サンウ主演。韓フェス側の一押し作品。
・ファースト・キス 1998年★チェ・ジウ出演 ロマンティックラブコメ。チャン・ドンゴンもミュージカル場面等登場。原題:キスしましょうか
・誰が俺を狂わせるか 1995年★イ・ビョンホンの映画デビュー作。ダメ男を演じる。
・人生の逆転 2003年★ホテリアーのキム・スンウ、若手人気女優ハ・ジウォンが出演。逆転人生ムービー。原題:逆転に生きる
・オー!ブラザーズ 2003年★350万動員 イ・ジェンジェ、イ・ボムス出演。兄弟愛を描く。
・ジャングル・ジュース 2001年★「僕の彼女を紹介します」のチャン・ヒョク(今後兵役につく予定)の青春アクション
・ライターをつけろ 2002年★130万動員 ホテリアーのキム・スンウ主演のノンストップ列車アクション
・地球を守れ! 2003年★モスクワ国際映画祭最優秀監督賞受賞作 JSAのシン・ハギュンによる狂気溢れる奇想天外な作品。
・ジェイル・ブレーカー 2002年★310万動員 脱獄直後に特赦を知った囚人たちのロードムービー。原題:光復節特赦
・天国からの手紙 2003年★ダムの底に沈む村を舞台にした純愛ストーリー。原題:火星に行った男
・アナーキスト 2000年★オールド・ボーイのパク・チャヌク監督が脚本担当、抗日テロ組織の愛と悲しみ。中国オールロケ
・ワイルド・カード 2003年★160万動員。俳優兼ラッパーのヤン・ドングン主演。刑事アクション。
・マイ・ボス マイ・ヒーロー 2002年★370万動員 ヤクザのボス(チョン・ジュノ)が高校生に編入!異色学園ドラマ。原題:頭師父一体
・受取人不明 2001年★2001年ベネチア映画祭コンペ出品作 70年代米軍基地の町が舞台。キム・ギドク監督の傑作。
・木浦(モッポ)は港だ 2004年★200万動員、ゆうばり国際映画祭グランプリ ヤクザ組織にソウルの刑事が潜入捜査し大混乱。
・シングルス 2003年★原作は鎌田敏夫「29歳のクリスマス」。K-POPの女王、オム・ジョンファと女優チャン・ジニョン主演。
・セックス イズ ゼロ 2002年★430万動員 原題:色即是空 ちょっとセクシーな青春コメディ。ハ・ジウォンの出世作。
・品行ゼロ ★懐かしさただよう80年代青春グラフィティ。学園最強の男がメガネ少女に恋する。
・マイ・リトル・ブライド(原題:特別上映/クロージング作品) 2005年 ★320万動員 ムン・グニョンとキム・レオン共演。女子高生と大学生の新婚生活を描き大ヒット。
◆詳細はwww.spoinc.jpへ。
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紀伊国屋書店の左の路地、新宿東口ビックカメラの裏手にある珈琲豆・珈琲道具の専門店。時代とは関係なさそうに、ずっとすましています。実はお店は結構大きく、地下もあったりする。
豆の香りがぷーんとしますが、ずっと在ってほしいお店です。
→HPはこちら。通販もやっているようです。
そのHP内の地図みると現ビックカメラが三峰なんて書いてあって懐かしいというかなんというか。
すぐ右となりの水炊きの店もそれなりにしますが、かなり美味しいので、おすすめです。
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東京都庁をお膝元に抱えたテレビ局といえば知名度が抜群に低いMXTV(東京メトロポリタンテレビジョン)、そこで人気だったのが「テレバイダー」という番組だ。新宿とは関係ないが、クールかつ司会者のしゃべりが咬むのと皮肉な話題でで有名なある意味危険なニュースショーだった。もう番組も終わって数年たつというのに、いまだにMXTVホームページでは、同番組のサイトのアクセスが上位だったりする(最近は意図的に外しているのか収まったのか入っていないが)。
THE WORKSという渡辺プログループの会社が制作していた番組だったが、なにやら裏事情を聞くとスタッフ上層部のコネクションで始まったとかナントカカントカ、MXの制作費でレギュラー番組を作るのは大変だと思っていたら偉くシュールな番組が完成したという次第。番組は2年ほどで終了したが、その後金剛地氏は地道にブレイク、TBS深夜などでもまれに顔が拝見できるくらいのタレントとなってしまった。しかし、番組は時事性もあってかDVD化などもされず、幻のままとなっていた。今回、ほぼ同じインターフェイスの番組が「ネット」で戻ってくる様子。
多分、カラーテレビナントカカントカという会社も、THE WORKSの関連じゃないかと思うけど、ネット放送で成功している例としては先例としてインプレスTVが早めに手をつけていた「水曜どうでしょう」があるが故に、放送ソースとしては成功に期待をしたいところではある。渡辺グループにはITV24みたいに微妙なところもあるし…。
試験放送は(私が知らなかったので)見るのは間に合わなかったけど、現在試験放送もリピートが本放送まで見られる。本放送1回目ならまだ今から見てもリアルタイムで間に合う予定。期待はするのだが、なんかサイトのサーバが弱いぞ…単に画像が全部表示されなかったりする。こんなんでリアルタイム同時接続数はクリアできるのだろうか非常に心配である。そして、事業モデルとして「当面無料…」大丈夫か。僅かでも最初から有料でやったほうがいいんじゃないかと思った。事業採算まで、謎は謎のまま続くのである。
追加情報:金剛地さんが「エアギター世界大会」に出ているムービーがありました
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シネマスクエアとうきゅうはふかふかな椅子で、折りたたみではないのがちょっとびっくり。椅子下になにか転げ落ちてもわからないですね。椅子も高そうだし、飲食物持込禁止なのもうなずけます。ほぼ満席状態でした。
いつもながら韓国映画は、俳優がセンスのある人であることが多いのですが、オールド・ボーイは大道具・セットにもセンスは溢れていて、いかがわしいところ(監禁マンション・監禁ビジネスのアジト等)は韓国の下町そのまま、美しいところ(高層ビルのペントハウス等)は海外映画のように作りこんでいて見ていて実に楽しい。PC房(ネットカフェ)なんかの適当な対応は本物の韓国そのまま。敵方の俳優がなんか見た目そういう人身近に居るなぁという感じですが、あえて触れないことにします。
話は、15年間原因不明で監禁された男の復讐話。後半のどんでん返しを見ればネタバレ禁止になるのもよくわかります。謎解きもよくできているし、韓国映画らしく描写のきついところもあるけれど、世界公開に耐える内容でしょう。ストーリーといい描写といい弱い日本のメジャー映画社でこれをやったら非常にしょぼくなるのが目に見えています。来日した出演者だか監督だかは(どちらだか覚えていない、オフィシャルサイト参照)高倉健が好きだっていってたし、あーこのスタッフ陣で任侠映画とってほしいなぁと思うのであります。
いわゆる韓国の影に電通ありなどと2chで言われていますが、この作品も電通他2社の配給。世界公開を背景に乗ってきたのだと思いますが、金が使えれば別にいいんじゃないかなぁと。むしろ製作時から乗っかってるかは不明で、単なる配給だけじゃないかなと思います。内容は、カメラワーク等も面白く、いままでの韓国映画と一線を画す映画になっているのは確かです。展開もスピーディ。画角と展開が変わっている理由は、日本の漫画、それも双葉社刊の作品が原作となっているのも大きい。だからといって、漫画っぽくもないところがよかった。まあ細かいところに疑問はやはり残るのだが、1回で見てすべてを理解しようというのが無理なのかもしれない。余力があれば、また見に行こうと思いました。
このところアクション本誌が不発の双葉社にとってはふって沸いてきたような久々のでかい話。スーパームック、単行本など売ってましたがこんなときこそアクション本誌を売るべきかと思うんだけど……。神風神話の1つになるといいですね(双葉社は売れ行きが鈍ると必ずスーパーヒット、神風が吹くのです。クレヨンしんちゃんしかり、ルパン三世しかり、じゃりん子チエしかり)。
映画館を出るとおかまバー・ひげガールの看板(下のフロアがひげガールなのだ)、外に出たらなんか男のチアみたいな変なのがたくさんいましたが横目に見て歌舞伎町を歩く。
オカマ言葉の黒人がナイストーミーチューと声をかけてくる、
カジノ「認可店」の看板をつけて歩くサンドイッチマン(いつから合法になったのか?)が前を歩く、
区役所通りのタクシーの隣でいきなりいきおい良く割れるリポDのビン(わずか5メートルくらい前)。
この町の基地外さ具合にどこか飲みに行きたい気持ちになりましたが、どうも脳内にBlogで書くつもりの文章が渦巻いてきたので、一旦おとなしく帰ってきました。
ああ、飲みにいきたいけど1人だし、2丁目くらいしかなじみな店はないんだよなぁ。
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ぜんぜん新宿と関係ないけど、読んでおいたほうがいい記事だったのであえてリンク。こちらを見て欲しい。いや酷いもんだね。自戒したい。
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歌舞伎町商店街振興組合によれば、ハイジアの1Fアトリウムにて、雀洋一監督ビートたけし主演「血と骨」のパネル展示を10/29-11/15まで行う模様。歌舞伎町商店街振興組合の@AGEHAトップページには「血と骨」サイトへのバナーリンクが貼られているけど、イベントを大きくするのが本筋ではないかとも思うのだが。
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コマ前は盛況です。
ジャッカス見そびれた(涙)。
明日までなので、下のほうのエントリーにあるリンク先へどうぞ。
終電前、週末の歌舞伎町は元気です。
寝起きでいったら、きらきらはつらつとしてますよ。
おかげで、なんとなく元気になった。
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新宿区新聞のバックナンバーの一部はPDFでも読めるのですが、歌舞伎町町会×都の話し合いのとき副知事が「某所の映画看板は(その筋の)代理店がやっているのを知って驚いた。新宿は暴力団に支配されているのか?と思った」(文意。新聞には正確に書いてあります)と指摘描写があって、失礼だが臨場感がありました。なるほど、都の指摘で一時期広告を出さなくなったんだね(最近そこに行ってないので今は知りませんが、確かに白くなってた)。都が言ったことだからかけますが、普通のマスコミでは書けない話です。
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東京国際ファンタスティック映画祭2004が、10月14日(木)~17日(日)新宿ミラノ座を会場に行われる。それにしてもすごいイメージ・イラストだ。
日本ではTV版がCSで放映されて人気のある、いわゆる「かなり過激な」いたずら番組の映画版jackass:the movie 日本特別版があるよ。いっちゃおうかなぁ。
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こんなものが出てました。
しかし、先月くらいのうちの会社のトイレに落ちてた本でも似た記事みたから、多分どこかの実話誌ネタの焼きなおしかなぁ。芸能人は確かに居るんですよ。芸能人の目撃情報といえばLivedoor絡みでこんな番組もありますが、まあ都内でも思わぬ場所に最近の人は居ますよね。いつも麻布か六本木で取材撮ってた某氏も中野に住んでたりとかしましたし。それは芸能人自体があんまりマークされたくない、という事情もあるわけで、だから家も目立たないところにあったり、店もあえて車でのりつけやすく、町のつくりがわかりやすくて店舗も狭く目立たない2丁目とか、路地裏に飲食店が密集し、日本人が少ない大久保とかに飲みに行ったりする訳です。どっちも周囲の人はあまり騒ぎ立てないし(興味のあることが別ですから…)お店に入っちゃえば目立たない場所ですからね。
新宿2丁目とかいうとゲイタレントも多く、古く(?)は日出郎とか(最近は「ひげガール」を退店)。実は自分は彼のデビューCD「燃えよバルセロナ」(アルファ)でバックコーラスに参加してたりする)、薬の一件でホモがばれた槇原君とか、最近だとノーマルということにテレビではなっているタレント司会者兼○○○家さんとかも居ますが、テレビ関係者とか出版業界の人(特に文芸系の作家さんは2丁目にたくさんいる)がかなりお客さんで多いんですよ。なぜなら夜中から朝までやってるからですね(その業界系は仕事の終わるのが遅いのです)。だから、彼らみたいな人材は発掘されやすいのではないかと。
あと、よく文芸作家とタレントがくっついたりしてるのがありますが、ああいうのも2丁目界隈のコネクションが大きいような気がします。
[関連記事]
●新宿2丁目/芸能
浜崎あゆみが出入りするゲイバーが子細に公開される
●新宿2丁目
茨城県警下妻署員が新宿2丁目で麻薬所持。勤務「非常にまじめ」て…
第6回東京レインボー祭り~街が巨大なビアホール~の日程が決定新宿2丁目限定(?)の検査パンフレット
カリスマホスト城咲仁(愛本店)、サンミュージックと契約
新宿2丁目は深夜にそばが食べられる
2丁目で紙焼肉
西新宿からやってくるうまい水
(7月以降は新宿2丁目からやってくるうまい水)
●広告
ホットペッパー
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9/25。午前いっぱいまで完徹で仕事というか書類処理とWeb閲覧。新宿ねぎし系のおしゃれ系韓国料理屋(ここはお勧めです)コパン・コパンで昼飯、冷麺。なぜかかつおダシが強い! 麺は美味くなるが、スープが濃い味で飲みきれない。
家で風呂だけ入り、知人と待ち合わせ某映画館に映画「誰も知らない」を見に行く。この作品、カンヌで子役(柳沢優弥)が日本人初の主演男優賞をとったせいで大入り。
是枝監督好きなスタッフがうちの会社にもいるんだけど、俺はぜんぜんこの人(ディスタンスの是枝監督作品)だということは意識してなかったです。むしろ監督と柳楽優弥がFM東京に出たとき、ラジオなのに何もしゃべらなかった(放送業界では、4秒無音で放送事故扱いだからね)ので司会が困惑していたのを覚えているが。どうやら監督はフジテレビでNonfixとかもやっていたようですね。
なんと午後の回は、驚くことに整理券制だよ!やや遅刻なのだが、なんとか階段上のスタッフの指示にて、早く入れてよい席に座れる。
映画館で、本編の前に上映される他の予告編(とくに邦画)のレベルが低いのが気になった。
……(他の)邦画新人監督2人の作品は絵作り、テーマ、音響(1作は予告編だというのに音が引っ込んでてパンチ無し!)どれもこれも魅力を感じなかったので、是枝監督はまだレベルが高いのだと思ったですが。
関係ないですがやや似た傾向の絶望系作品(だとわかるレビューはこちら)として僕が好きな作品、AV監督のTOHJIROが昔別名で撮った邦画「ゴンドラ」。これも時代が時代だったらもっと評価されたんだろうなぁ、、
話を戻して本編に。YOU演じるお母さんが気がつくと男の家に入り浸りになってしまい帰ってこなくなる(YOUのいいかげんな母役はリアルすぎる!…個人的にはYOUの子連れ姿見たことあるだけに(苦笑))そのためやむなく子供が自活していくという映画ですが、凄まじいことになっていきます。子供はそれでもお母さんが好きだから、期待して待ち続ける…。しかし、いちばん上の子は帰ってこないことを知っている…。
実話がモチーフというのもそら恐ろしい気分になる原因ですが、元になった事件を知りたいところです。
羽田エリアで撮ってるものと思ったら(羽田近くのDHCの看板が出てくる)、街には高田馬場のミスタードーナツがでてきたり高円寺がでてきたりするので、架空の町なのかなぁ。階段とか川沿いとか、駅とかのロケ地が気になります。知ってる人がいたら教えてください。
わかりづらかったのは兄弟の親が違う部分の描写とか、女子高生登場部の伏線。予告編観たり後から考えたりすればなんとなく意味はわかるけど、ちょっと不完全な気が。羽田に飛行機を観にいつか連れて行きたいという伏線のきっかけの表現も若干稚拙(にわざとしてるのかもしれないが)。この監督はあえて感動とかそういう方向に持ってかないようにあえてしてるんだろうなぁと。テレビ界の良心、テレビマンユニオンが出資しているという感じの落とし方だったですよ。一緒に行った人の、(予告編にもありますが)タテタカコの劇中歌が要らないという意見には同意。僕は「異臭を放つ」という歌詞の狙いがどうも気になった。タテさん本人には失礼ですが、1800円の定価、都合3600円出して観た人が書く自由はあると思うですよ。
なおこの映画、非常にいい作品ですが観終わると黙ってしまうような内容なのでデートには向かないすよ。
そのあと、銀行ATMに並んで意識を取り戻し、よく歌舞伎町案内人の人がなにかと書かれる(2週前くらいにSPA!の美女系の特写のロケ場所で出ています)台湾料理屋、青葉へ。大切なときにお勧めといっていたが、わりとゆっくりとできて良かったです。値段は高めのように見えるが、単品でよく見ると安いものもあったりする。すごく美味しいまでは言わないが及第点はクリアしている。僕はおかゆが好き。ただかかってる絵が和洋ばらばらなのはオーナーの趣味だろうか?
…大人の新宿を過ごし、ドンキからタクシーで家に帰る。時計が止まってて12時間も寝た。6時間くらいしか寝た気がしてない。はぁ。多分、夜になったら会社に行くのだろう。
追記:モチーフ事件は西巣鴨子供置き去り事件。事件についての概要がなんとなくわかったらちょっと監督があまり救いのある方向に踏み込まないのもわかった気がする。もっと凄惨だったから。ただこの映画は子供の視線だけで終わってしまい、母親の心情や父親の責任逃れ、なぜ戸籍がない状態に至った理由は一切省略されている。主軸を子供においている以上、取捨選択せざるを得ないのだろうが、広く公開される映画としてはもう少しこのへんにも踏み込んだメッセージ性がほしいところだ。
巣鴨子供置き去り事件(中央部)
ただ、このWebと是枝監督がパンフに書いた内容が若干異なるようなので、事実の通りかどうかは不明。ラストエピソード、実際には羽田ではなく秩父だったのだそうだ。
それにしてもBlog検索してみたけど、みんな必然性のないところにアフェリエイト貼りすぎだよ…
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きょうは一日寝た。過労をこのへんで休んで埋めておかないとやばいと思ったからだが、夜7:30頃起きて新宿のお祭りの街頭ライブを見に行こうと思って、酔心ペットボトルを持って街に出たがライブは終わって撤収中だった。熊野神社のご神体と神輿自体は今年も目にすることだけはできたが、残念。
マイシティをこえて新宿武蔵野館前まで行くと、10分後から華氏911だと書いてあるので入ってみる。持ち込んだ日本酒を飲みながら鑑賞していた訳だが、報道画面を中心にすえた、パッチワーク的なムービーではあるが、ブッシュの不正を見事に暴いていて面白い。マイケル・ムーアがただのデブではないということは良くわかったし、それをわざわざ配給しようという会社のうちに加わっている博報堂(DKメディアパートナーズだが)は信頼できるかもしれないと思った。日本にはあーいうことをかっこよくできる人はいないですね。ネットだけで吼えてる内弁慶な人たちばっかり。…帰りに地下鉄工事現場に近寄ると「テロ警戒中」。ブッシュの力がここまで及んでいる訳だね。
2丁目のきんかん亭が休みなので近くの華屋という蕎麦屋で清涼そば、部屋に戻る。
きょうの新宿の変化は、知らなかったけどかつてじゅらくのあった所(東口すぐのところにさくらやとヨドバシが並んでますが、その右隣)に「ヨドバシカメラ新宿東口マルチメディア館」がオープンしてました。そして、裏側にあるグッドギア店はひっそりと息絶えていた。あとで写真が上げられれば上げて見たいと思う。
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大人(成人)向けなオリジナル番組メインのCSテレビ局「パラダイステレビ」が8月になって、ホストが沢山住んでる新宿五丁目の旧クィーンズシェフ裏に引越してきました。しばらく録画でしのいで、実働はもう少し先なのかな。
目黒区→弥生町→新宿三(五)丁目という社屋変遷ですね。元々あの界隈は大橋書店、シーズ等の風俗誌出版社のあるあたりで、比較的こういうものには寛容な土地。歌舞伎町界隈の情報は拡充されそうなので、それには期待ですが、歌舞伎町事情に無知な外部スタッフがずっと外撮り→某所に引っ張られるみたいな予感もします。サテライトスタジオもあるようですが、あのへんは商店街や…もあるのでトラブルがないように気をつけていただきたいところです(社屋、歌舞伎町内にしちゃえばたとえ水着で街頭に居ても誰も驚かないからベストだったのに)。
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