2006年4月 4日 (火)

「くまのプーさんからのメッセージ展」2006/4/10まで

ソース(サンスポ)

会場にはコレクター垂涎(すいぜん)のぬいぐるみ、原作の初版本など貴重な資料に加え、プーさんが住む「100エーカーの森巨大ポップアップ式ジオラマ」、各界で活躍中のクリエーターによる作品「MY POOH」などが展示されている(ソース部分引用、前後略)
だそうです。

新宿タカシマヤ10Fにて開催。

くまのプーさん80周年記念。一般・大学生500円、中高校生300円、小学生以下無料。障害者手帳提示の場合本人+同伴1名無料。

●関連サイト
新宿タカシマヤ

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2005年3月24日 (木)

せつない託児所

 歌舞伎町界隈には託児所がいくつかある。
いままで普通に、ママなどキャリアのある人が預けているのだと思っていた。
調べ物の関係で、セクパブ(いわゆるおっぱいパブ)の女子側の求人ページを見てたら、ふと見たタグに専属託児所完備!と書いてあった。リンク先を見ると、子供の写真も出ていた。
 水商売の向こう側に幻想を抱いていたけど、実際はいろんな事情があって勤めている人もいる。本来は子供に吸わせるべきおっぱいを、子供を育てるためにやむなく男に吸わせたり、せつないところでお母さんは頑張っているのだ。

……男の子は見ないほうがいいページもあるね。逆に、真実を知ることで、水商売の人との見えない壁が崩れていくのかもしれないけどね。

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2004年10月23日 (土)

高齢出産って今40以上なんだってね

 (前置き)新宿とは関係ないです。
 某大学病院の人からの伝聞によると、昔は35歳くらいで高齢扱い云々されてかなり女子は悩んだものだが、今は高齢扱いって40以上からで、50で初産なんて人も普通にいるらしいですね。
 今の婚姻・出産の年齢の遅れとか、医学の進歩とかも含めて考えれば、社会的にそうもなるだろうけど、まだそれって意識としては定着してないですよね。田舎と都会との差というものはまだあるんでしょうね、扱い的にも技術的にも。
 いままでは、高齢扱いになってしまうので技術の進んだ海外まで産みに行っている40くらいの人がいましたが、日本の雇用体制とかそういった問題点も含めて「早くないと生めない」ということが女子の精神的に無理を呼んでいると思うのですよね。生まないのは全く自由ですが、「生みたいけど仕事のために止む無く子供を作らない」という選択をしている人が居るのはおかしいですよ。まあ改善されては来ているようですが……。
 40までは普通、50で初産までありという話を聞くと、まだ別に無理しなくとも大丈夫そうですね。それで安心して作らなくなるとリスクも高くなりそうなので推奨はできないでしょうし、みんな50で産むようになっちゃったら困るだろうけど。ちょっとインパクトのある話でした。

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